1 本当にあった怖い名無し :2009/04/10(金) 18:02:33 ID:UwgVON7f0
人に話す際、あなたは見た夢を誇張し、オチを付けて話してませんか?
だってそれは、相手に話を聞いて貰う以上は少なくとも相手が「つまんね」と思われたら嫌だし
相手に対しても失礼だしょうがない、当然だよね。
でも、もう美化したり誇張した時点で、それはただの作り話にすぎません。
見た夢をそのまま書いてこそ「見た夢」なのだから。
1.ここでは美化したり誇張しない、原型の夢こそ美徳とする。
2.ここでは話に起承転結を求めない。
3.よって、何が楽しいのか判らないクソスレになるが、そのクソこそが美徳である事。
4.人に話すまでもないけど、なんとなく書き留めておきたい夢だからここに書いた→正解
基本的にみたまんまを書くのでその夢に加工する必要はないが、
【仮の題名(一言で表すなら・・的な意味で)】
【登場する人物(なんとなくでよろし)】
【どんな種類?(楽しい、怖い、予知っぽい、不思議とかなんでもいい)】
の3種類を明記すれば意味不明なりにも楽しくなるかもね。
半醒半睡で書き込む事も認めますので誤字脱字も多い事を読む者は心得るべし。
よくある質問と答え
Q.夢を一旦整理していいの?
A.話を美化したり誇張しなければいいが、
整理しすぎると必然的に加工する必要が出てくるので、
加工しない程度であればおk。
Q.他にも夢のスレっていっぱいあるじゃん。
A.そうですね。しかし、他のスレを見ると本当に夢なの!?って言うほど、綺麗に話がまとまってますよね?
そんな夢を見る時もありますが、ほとんどありません。ここでは、加工された夢は作り話とします。
作り話がしたければ他のスレでどうぞ。
もちろん、見た夢がまとまって、それをそのまま書く事はおkです。
そのまま書く事こそ美徳です。
以上。
「ピザ屋」
俺、電話、ピザ屋、無言電話
暗く、怖い夢
自分住んでるアパートだけども、何か違和感のある部屋。部屋は夕暮れ時の色であった。ほどほどに暗い部屋である。
自分は2つある部屋の内、3畳間の部屋にいて、ピザのカタログを見ていたんだと思う。そしたらすごく食べたくなって、
固定電話の子機から電話をかける(子機は既に持っていたのか、とりに行ったのか不明)
相手が電話に出て気付いたが、そのカタログは「ピザカリフォルニア」で、自分が注文したかったのは「ストロベリーコーンズ」だったため、
「あ、すみません間違えました」と言って切ってしまう。
そして間違えた事について考えている時、いつの間にか電話から知らない人の声で、ずーっと何か丁寧な口調で何かについて説明を受けていたみたいで、
、あれ?いつの間に電話したっけ?この人誰だっけ?と思いながら
その人の話を遮って「あ、すみません間違いました」と言って切った。
その1分後ぐらいに、嫌がらせのためだと思うが無言電話がかかってきた。(直感でピザ屋)
頭にきた俺はその電話番号を証拠として残し、訴えようと思った。
で、電話番号を確認している時、それと同時に やしきたかじん が、やきとりの話をした事を思い出した。
(「沖縄?で焼き鳥を頼んだら豚肉を焼いた物がでてきて訴えたろう思ったが、でも恥かいたらあかんから辞書で調べたら焼き鳥とは鳥かブタを焼いた物の総称と書いてあった」という話。)
なぜかは判らないが、その話で妙に合点がいって、納得した所で目が覚めた
1「多重人格のギグルス。」
2 俺、ギグルス(Happy tree friends)、謎のキャラ、いじめ、
3 怖い夢。
俺とギグルス。謎のアニメ調のキャラ。
ギグルスはおっちょこちょいでよく皆にからかわれていた。
最初、ギグルスは誰かとよくいたが、くじ引き?的ななんか組み合わせで俺と仲良くなった?
そこから色んな事があったと思うが、記憶がもうない。
そしてある時、なんかのきっかけで、ギグルスは豹変する。確か、からかわれたとかそんな感じ。
蛇の目になって、ううううと唸ると、すさまじい力で俺は締め付ける。背骨が痛く、本当に殺されると思った。
何が起こっているのか状況をよく理解できないでいると、変なアニメ調の男。(まず全体が移って右目のアップから左目にクロールする。)
その右目は目に傷かなんかあって、左目にスクロールすると、目の下に小さい文字がびっしり書いてあるお札を貼っている訳の分らないキャラ。
そいつが語りだして、言うには「ギグルスは昔大変ないじめられっこだった。」という言葉と共に、
その昔の苛められている姿のカットインが脳内に表示される。
その苛められたつらい過去をギリギリまで自分に抑え込んでた結果、もう多重人格のようになってしまった。みたいな感じだった。
HTFのFlippyがギグルスになった感じかな?
娘の目がマーブルになる夢
娘(3歳)になにかを聞かれて俺は答える
すると娘は、わからないらしく
目をくるくる 回し初める
するとだんだん白目と黒目がまざって
白に黒のくるくる(ナルトみたいな)
の目になった
夢の中で俺は、目を回したから…と納得
でも 朝起きたときすごい怖かった
今でも忘れられない夢
題名:大津波
人物:俺、母、白いライオン
分類:怖い夢
どっかのスレにも書いた事ある話で恐縮だが、
これを見たのは中学生か高校生ぐらいだったと思う。もう何年も昔の話。
場所は市営団地で夢を見た当時住んでいた所。
そして団地から外を見降ろすと、なぜか公園があって、子供達が遊んでいた。
そのうち、急に白いライオンと普通のライオンが現れて、子供たちを喰い殺し始めた。
もう大混乱の中、自分は助けたいけど、その場所に行く勇気がなく、隠れるように見てるだけだった。
そしていつの間にか正面を見てみると、水平線が綺麗に水で覆われていた。
よく見るとそれはあまりにも大きな津波だった。
その津波が山々を飲み込んでいく光景を見てあまりの恐怖で本当に「もう絶対死ぬんだ。もう地球が終わるんだ」みたいな絶望がすごいあった。
そんで母親にその事伝えようとした時なぜか
泣きじゃくりながら「今までありがとう」みたい感謝の言葉を言った。
親も泣いていたと思う。
そしたら母親の頭の上に雷雲みたいなのが、来て、
そこから覚えてない。
誰かフロイトよろしく解析して
昨日か一昨日
わたしはどこにいましたか いいえ そうです
間の前に女がいた
ジット見続ける青白い目
みるなみるなみるなみるあんみるあんkゆmmるrnしkmrて
ふふ、こんにちは。臓物腐ってるね
カラスなぜ鳴くの臓物が腐ってるから食べたいの無性に食べたいの食べたいの
飲めっ飲めっ・・・!食えっ食え・・・!
アイス愛す美味しい。くちゃ…くちゃ… ビチャッ…… 。真っ赤あ。真っ赤あ。
いっしょういっしょ。
私が暗闇の中見ていたのはおしゃがみさまただおひとりだったのに
私を愛してくれますか?愛してくれますか?アイシテクレマスカ?
あなたの、後ろにいるよ
いいねw意味不明具合実に夢って感じでw
それと、夢は自分の精神状態、願望や深層心理を表す事が多いので、自分の心の底で何が起こって
いるのかを明確に知る手がかりです。
なので、スレのルールである「加工しない夢」に意味があるのです。
ま、なんで無加工の夢を晒すことは自分の精神状態や願望、深層心理を晒す事なんだよね。
そしたら何か楽しくなってきたでしょ
夢の解析に役立てて下さい。
夢はあなた自身を知ることができるツールです。
http://sonoyume.yoiyume.com/index.html
http://www.moon-vista.net/dreamquest/
ググってみるとまだいっぱいありそう。
ドッジボール
俺、ジブラ、銃
警察みたいな組織に入ってた。仲間は高校の同級生
そのうちドッチボールで組織対決やるらしく対戦組織(一般企業)に、小学生の時のリーダー的存在の人がいた。
俺たちのチームだけ全員銃を所持していて、それだけで「楽勝だな」と妙に思えた。
開始して早々と俺は球にあたってしまうのだが、すると突然所持していた銃を取り出しドッチボールの球に向けた。
周りは騒然となって、対戦相手は硬直した。
仲間たちはそれを見て、ちょっと笑いながら「おいおい、やりすぎじゃねーの」みたいな事言ってた。
ドッジボールの球を撃つと1発で命中した。
これで相手チームにプレッシャーみたいなのをかけれるだろうと思ってたが、
途中経過は覚えてないが、こちらのチームはぼろ負けで2人になり、俺はいつの間にかチームに戻っていて
やはりまた当たった。まだ1人いるのになぜか試合終了。俺たちの負け。
その間に何回か銃でドッチボールの球を撃ったが理由は忘れた。
そして終了プログラムが始まり、なぜかジブラが進行・MC役をしている
初めは普通に進行してたが、そのうちなぜか俺達のチームに不満を持っていたらしく少し怒った口調で言及し始めた
ジブラ「まぁ正直言わして貰うとその警察チームはまだ頑張りが足りないと思う。」
ジブラ「取れる球もあったのに取ろうとしなかったと話を聞いています」
とか、怒られてすごく不快に思った。銃を撃った事に対してはなんか触れてはいけない雰囲気になっていて、
そこは突っ込まなかったが。
まだ続きがあったと思うが覚えてるのはここだけ
題名:半生の遺体
人物:自分・夢の中の父親・夢の中の兄弟
分類:怖い夢
平安時代っぽかった。
夢の中で母子家庭だったらしき自分だが、
母親は死に、自分はなんらかの事情で死んだらしい。
ただ、身体は死んでるけど魂はまだ死んでなかった為、ミイラになった。
近所の人が墓穴を掘ってくれたけど、
一応まだ生きてるという事で上半身だけ地上に出しておいてくれた。
その後父親が判った。
父親は偉い人だったので、「ミイラとはいえ一応息子だから」と引き取ってくれた。
しかし父親には愛人が一杯いて子供は何十人もいて、
自分は息子とはいえ末席に座らされるだけだった。
しかもミイラなんで動くのがすごく大変。
一歩歩くだけでも全身が痛むし、身体が硬くてどうしようもない。
そんな自分を兄弟達は嗤った。
その後、父親とは血が繋がってない事が判明して放り出されてしまった。
以前の墓穴に戻るしかないんだけど、
ゆっくりゆっくり歩いていく自分を見送る兄弟たちはさすがにちょっと気の毒そうにしてた。
自分自身はとにかく途方に暮れていた。
題名
映画ドラえもん『のび太と俺様の地球再生』
人物
俺 友人 ドラえもんの登場人物 クラスメート全員(←小中高いつかは不明) 謎の草野球のオッサン
分類
まさに映画版ドラえもん
内容
友人達とドラえもんの映画を見に行くと、会場はまだ建設中でビルの中には何も無い。
どうやらまだ撮影中らしい。
するとドラえもんがタケコプターで会場内を飛び回っていた。
俺はドラえもんに声をかけるが、ドラえもんは俺達に気付かずに通り過ぎる。
俺は危険を感じ友人達に脱出するよう支持する。
『今、ドラえもんは人間を認識できていない。このままでは俺達はゴミとして宇宙空間に廃棄される』
幸い小さな穴から地上に通じる滑り台があったので、そこから友人達やドラえもんの登場人物達(のび太やしずかちゃん)を逃がし、俺も脱出する。
地上には建物はあるが、人の気配が無い。
どうやら人類が滅んだ後の異次元の地球らしい。
ピクニック気分で盛り上がるクラスメート達(いつの間にか全員に増えてる)を制止し、俺はまず水を探すように支持を出す。
まず飲料水の確保がサバイバルの基本だからだ。
すると一人の女子が『建物(日本武道館?)の裏に謎の人物がいる』と報告してきた。
俺が行くと、それはバットを持ち緑のユニホームを着たオッサンだった。
彼は『自分達は草野球をしている途中でココに飛ばされてきた』と説明した。
俺は念の為、彼等のいた時代を聞いてみた。
オッサンは聞いたコトの無い年号を答えた。
やはり彼等も異次元からやってきたのだ。
・・・ココで目が覚めた。
幽体離脱のための夢日記メモ
午後三時くらいの夕方
知らない部活
青い目だらけのノート
背の高い人、目は魚だ
身長62m(足元の看板
高いアパート
茶色い部屋
青いテレビ
待ちぼうけはつらい
シャッター街
歪んだ笑い顔の月、目は魚
外国 無茶する芸人 ロケ 街中 無茶芸披露 脱ぐ 警官数名 それでも頑張る パンツ一枚 銃構える イミフな動き 奇声 数発の銃声に合わせて裸体に赤黒い穴 出血なし ビクッビクッ …起床w
なんかすげぇ
気分悪い
バイト先(人間関係も仕事も割とうまくいってる)の夢
上司に、重大なミスをしていた事を告げられ、うろたえながら「すみません、メモします」と答えるもメモがない
その後、優しい先輩に「君、もう少し真面目に仕事してくれない?」
「自分で仕事覚える気ないでしょ?わからない事とかずっと俺任せにするんだよね?」
と責められまくって「すみません、仕事勉強しますし真面目にやるつもりです」と謝ってた
私は一人ホームでお見送り
お互い笑顔で手を振って別れたけど、なんか不吉な感じだ…
久しぶりに連絡取ってみようかな
夢解釈的には「過去の関係からの卒業」で
そんなに悪い夢ではないけど
・すでに片膝から下をもがれた見知らぬ男が焼けた鉄板にのせられ呻いてた
「なぁに?コレ」と聞くと
〔あなたに良からぬことを企ててた男よ。こんなもんでいい?死にそう。〕
「それなら続けて…」
〔…!そうこなくっちゃ♪〕と抱きついてきた女性が近くの部下に何か指示
今朝方の夢。
防空壕の中に連れて行かれる、現在の自分。
中はメチャクチャ広く、おじさん達が酒盛りしていた
入口付近で中に入らず、立って中の様子を伺ってる人がいて
見たら18年くらい前に事故で亡くなった、知り合いだった。
『俺、もっともっと頑張るからよ』そう言ったきた。
夢の中でも【死んだはずなのにな~】と不思議に思った。
壕の中には、去年亡くなった婆ちゃんもいた。
酒盛りしてる おじさん達に中にくるように誘われたけど
壕の壁やらが、あまりに生々しくて泣いてしまったら
親父が『泣くほど怖くないだろう~w』と言ってきて
壕の中に引っ張られた。(ちなみに、親父は健在)
とにかく、怖くて夢の中では ずーっと、泣いてる自分しか
みてない。 親父、大丈夫かな…大丈夫だよな。
タイトル:半分現実
人物:自分・友人複数・カメラ屋のおじさん
分類:混乱
男女混合6人で旅行をしている。
うち私を含めて3人で散歩に行くことになった。
途中で2人とはぐれる私。
電話で現在地を聞いて、2人のいるところに向かったら、そこはカメラ屋。
2人が
「○○(私)のカメラなんだけど…」
と気まずそうに言い出し、カメラ屋のおじさんが、修理しようとしたができず、
結局通電もしない状態になってしまったと説明。
(このカメラは実際に所有している。かなりオンボロだけど大事にしている。)
2人は、私へのサプライズプレゼントとしてこのカメラを修理に出したらしいが、
大失敗の結果になったということらしい。
なんでそんな勝手なことをするんだ!どうしてくれるつもりだ!と私激怒。
2人以外の仲間が必死でなだめるが、悔しいやら悲しいやらで全然おさまらない。
大体ヒトのものを勝手に持ち出すとは何事か!と怒鳴ったところで、
本当にどうやって持ち出したんだろう?この旅行にはカメラ持ってきてないのに?
ていうか、3人で散歩に来たのになんでみんないるの?
あれ?この人たちって誰だっけ?
と????の状態になって、そのままじわじわと目が覚めた。
夢に出てきた5人のうち4人は誰だかわからないんだけど、1人だけは実在する友人。
混乱しすぎて、寝ている間にその友人から届いていたメールを見て、夢から覚めたのか覚めてないのか
わからなくなってしばらく呆然としてしまった。
建物が出来る前の工事現場のような広い敷地にいる→敷地の外へ出る→
また戻ろうとする→振りかえって見ると、出て来た所が凄い急坂に変わっている→
仕方がないからぐるっと回って入口を探そう→ん?周りはこんな住宅地だった?
[かぶる現実]昨夜徹夜、今日昼帰宅、同居両親不在。昼に寝てた
[夢の内容]ぼんやり昼寝してた。両親不在の自宅の自室で。
母のピアノ教室の教え子達が来て
「先生いないなら、何したらいいのー?」状態なので、
「いつもはみんな順番で弾いて、真似っこして練習してるでしょー
先生が帰ってくるまで、それやってて」とピアノ部屋に。
寝てた自室のベランダの真向いのマンションのベランダで
派手にパーティ?らしきものをやっている。
1フロアだけじゃなくて、3~5フロアくらいの
ベランダから、飲んでテンション上がってる若い男女が数名。
マンションの屋上みたいな広いスペースに
彼らが余興で建てた電波塔の小さいやつみたいなオブジェが、
こちらの家のべランダに倒れ掛かってくる。
倒壊したんじゃなくて、
「向こう(うち)にスペースあるじゃん」って投げ込まれた様子。
ムカついて「ちょっと、コレ片付けにきてくださいよ」
って言ったら、男数名が、だらだらニヤニヤ
「すみませんでーしたー」ふうに来る。
玄関から数名、投げ込んだベランダに足場見つけたのか、
いつの間にかベランダがDQNに占拠されてる。
で「てか、この家、のっとれば?www」みたいな話になってる。
子供たちを先に逃がしたい。
乗り込んで来た奴らは態度も悪いし、悪質だし、
恐怖感があったので、携帯電話で110。
でも、110してるのがすぐ見つかって通話切られる。。
ベランダではなにか電波塔オブジェで破壊?が始まってる。
派手に金属が落ちると大歓声。数で負けてるしどうしようと思ってたら、
そのタイミングで両親帰宅。
老親がこの現場に来ても、若いDQNにボコられるの必至。
「来るな」というべきか、助けを呼ぶべきか、
迷ってる間に、携帯を奪われ、私は喉を掻き切られてしまった。
書き忘れてた。題名付けるなら「曇天」
怖くはないけど、夢の中の自分には妙な焦燥感があった。
これといった面白い要素はない抽象的な夢。
大学時代の友達でケンカしたわけじゃないけど自然と何年も疎遠になっている子(以下A)が夢に出てきた。
友達Bの出演してる芝居を見終わった後で出口の人ごみの中でAを見つけた。
懐かしくなって声をかけると何か嫌なものを見たように顔を背けるので
「どうしたの?ずっと連絡しなくてごめんね」と手を取ってこっちを向かせようとすると
「もういいから、いいから」と、勘弁してという風に私を振り切って去ってしまった。
え…と思ってたら芝居に出演してた友達Bその他の知り合いが出てきてAと親しげに話してる。
「何だ、AとBは友達だったんだ、知らなかった」とさっき冷たくされたショックは忘れ、
A達の人の輪に近づいてAに声をかけると「皆はいい人なんだけどねえ…」ってものすごく
嫌そうな顔で私を見た…ところで目が覚めて、悲しくなって泣いた。
学生時代も職場でもそんなに人間関係で皆から責められてひとりぼっちに
なったことなかったのに何が影響してこんな夢になったんだろう。。
(実は影では嫌われてる…ってのはあるかもしれないけど自覚がないと夢に出てこないのでは)
秋葉原で、キモオタ風の男が「これは、私の完璧な思想をもとに、この世界を懲悪するための行為だ!」
と言って通行人の尻を原型がなくなるまでマシンガンで撃ち抜いてた
流れる血がアップで映った
夢を二つ
「よみがえり」
「登場人物:母、自分、亡父」
古い建物の中をあるく。暗くて広い。祭壇のようなところにつくと、そこに亡き父が横たわっている。
母は普通の表情でそこへ歩み寄る。傍らに白黒の大きな子供(女の子?)の写真があってそれが怖いと思ったとたん
目がぎろりと左右に動いた。祭壇に近づくと、死に装束の父が横たわっている
やがていびきが聞こえ、父が起き上った。
とても嬉しかったが振り返った父の口がとても大きいので怖いと思う。
だが、その怖さを隠し父に「なんか面白いよ」というと父は私におどけてみせる
その部屋を出て、階段をゆっくりと降りる途中でどこかに寄るつもりなのを自分が察し、
「お経をあげるなんてやだよん」と軽い調子で母に話している。
「倒壊する家」
「登場人物:自分、家族、見知らぬ男、見知らぬ女性、ほか」
どこか見知らぬ一戸建てにいる。中を見ている
二階をみていると壁が揺れているのに気づき、あわてて家族全員で脱出する。
見ると、家がない(壊れたよう)「新しい家をたてればいいからいいや」と空を見ると青空。
柱がところどころ残っていてそれが、欠陥住宅だった
それを一緒に見ていた女性が「手紙をかいたのよ、」と涙ながらに封筒を見せてくる
ふと下を見ると、下に住んでいる人がいる。水が滴ってきていて、危ないと判断して「逃げて!」と叫んだ。
別室に行くと見知らぬ男性が自分をにらんでくる。家が壊れたのはお前のせいだといわれ、取っ組み合いになる。
廊下に転がり出ると、ハロウィンのようにコスプレした人々が「はいはい、終わりだよ、こっち来て」と別室に入って行った
なんかやな夢でした
何故か暗い教室にいた。
小学校の頃の知り合いや最近付き合いのある人物まで様々で集まってた。
自分は折り畳み傘を持ってて、何故か友人に先をよせると先についてる折り畳み傘の袋(カバー?)がひとりでに動いてた。
なんか全体的に怖い夢だった。
朝起きてすぐにその内容を紙に書き留めたら、なんと5個も覚えていた。
一体人間は1回の睡眠で何個ぐらい夢を見てるんだろうね。
豊作っす♪ま、別に内容は面白くはないけどね(´・ω・`)
1.デパート(最後に見た夢)
2F建ての大きいデパートに来ている。お買い得品が入ったワゴンに
定価が1000円で半額シールの貼られた玄米があり、これをレジに持っていった。
すると「7430円になります」と店員に言われ何の疑問も持たず払おうとするが財布の中は小銭しかない
なぜか400円だけ出す。当たり前だが店員に「足りませんけど」と言われて、今度は30円だけ出す。
また足りないと言われ「あぁ、そっか」と思い財布を見ると、なぜかお札が入っていて2千円だけ払う。
また足りないと言われそうになって、今度は言われる前に、慌てて5千円札を出す。
で、ここで初めて値段が高い事に気づいて、「え?てか7000円っておかしくない?」とキレ気味に言う。
店員はポカンとしており、その商品(この時既に玄米ではなく文房具?になっている)の裏を見せると
価格 2032円]と書いてある。それを見た店員は慌てて「確認してくる」と言ってどっか行った。
すると女の店長?らしきおばさんが下を向いたまま、こちらに聞こえるように「あの子はまだ初心者なのよねー」と不満げに言っていた。
話が変わり、俺はそのデパートの店員になっており、エスカレーターをみるとさっきのレジ店員が乗っていて、よく見ると彼は服の変わりに布団をぐるぐると巻きつけている。
そいつがそのうち「女子は全員ノーブラ」と騒いでおり、俺はそんな事をデパートで口にする神経に腹が立ったが、女子をずーっと見ていた。
また話が変わりデパートの店員30人ぐらいがフロアみたいな所に集まっていた。そこに女の店長?が来たかと思うと、突然泣きだして、一人一人に文句を言いながら平手打ちをしはじめた。
そして5人目ぐらいの時、自分の近くにいた、中国人の店員(たぶん5~8歳ぐらいの子)の所に来て
「李(リ)ちゃんは中国のお母さんに会いたいって言うなら中国に帰りなさい!!」と言って平手打ちをした(この時、かわいそうだったので目を背けていた)
そんなカオスな夢でした。
2.手品のおっさん(比較的最初にみた気がする)
芸能人で口ひげ生やしたコワモテのおっさんが手品をする。場所は「さんまのまんま」みたいな家を意識して作ってあるが、明らかにスタジオみたいなところだった。
その手品というのも、ウイスキーのカラ瓶を思いっきり叩きつけて「パリーン」と音がして、破片が飛び散るが、実は割れていないという物。そしてそのウイスキーの瓶を吹くと底がビヨーンと伸びる。
それを手品というのかわからないが、夢の中では手品で、俺は「あぁ、手品の定番系か、テレビでよくありがちだな。」と、すごく退屈に思って見ていた
3.タイの商店
ドキュメンタリー風でタイのある雑貨屋の紹介。
その店は5、6畳程度のすごく狭い店で日本の商品(うまい棒や日本酒)を仕入れているが売れないらしい。
インタビューで店主がそう言っていた。いつの間にか自分はそこで働いている。
ある時、細長い商品の箱に自分が住んでいる県の名前が書かれた商品がある。それを取ってみようとすると、床に落としてしまった。中から細い棒がたくさんでてきた。匂いを嗅いでみるとどうやらお香・線香らしい。
すると店主に「お前の住んでる県にそれを持って帰れ!」と怒られた。
俺は帰りたくなくて「お香って結構くさいですね」と意味の判らない言い訳をする。
その場はどうにかおさまった。
そしてある時店の外から、こちらを見ている女性を発見した。
その女性は周囲の通行人と歩調を合わせて通り過ぎているが、眼だけはしっかりこっちを見ている。
その目付きは明らかに異様で睨んでいる訳ではないが、怖かった。
すぐに通りすぎたものの、なんせ商品が雑に並べてあり、商品の隙間からまだ見ているんじゃないかと思えた。
そのうち、銃を持った男がやってきた。
ここから少し記憶がとび、いつの間にかもっと広い店になっていて、俺に対して銀色の銃を向けている男(敵A)がいて、その男に対して、黒い銃を向けている男(味方A)がいて、その男に対しても銃(色不明)を向けている男がいる(敵B)
そしてここの記憶もあいまいだが、とにかく味方Aは殉職したと誰かに聞かされた。
4.タイ政府(この後にたぶん3を見てるのかな)
これもドキュメンタリー風から入る。とにかく治安が悪いらしい。
そのうちタイの役所にインタビューが及び、役所の観光科の人が
「我々、政府に言って貰えれば安心して住めます。仕事も安定した収入があり、家賃込です
お金が払えなくても大丈夫です。(意味が判らないが)」
そんな事を答えていて、インタビューが終わる。ここからテレビの視点じゃなくなり、俺の視点に替わる。
その人が役所内を移動しているので後をつけていくと、そのうちお婆さんがいた。
するとその観光科の人はお婆さんの腕を思いっきり捕まえて、何か強い口調で言っている。
よく聞くと「滞納金を払え」と何の滞納金かは分らないが、そう催促していた。
「さっき払えなくても大丈夫ゆうてたやん」って思っていた。
しかしやっぱりタイって怖い国だなぁとつくづく思っていた。
【プラントマン】
■緑色の雨が降る。
突然街の人々が変容してしまった。
植物人間のようなゾンビだ。
俺は地下へ逃げる。
俺は大きなマンションのような地下空間を下り続けている。
ようやく俺は5階くらい下のトイレの個室に立て篭もる。
水も出る。ラッキーだ。しかし緑色だ。
――どのくらい経っただろうか。俺はトイレの横のバスタブに寝そべっている。
しばらくして、ドアを激しく叩く音
――誰だろ?
用心して出てみると、頭はハゲかかった中年の男だった。
その時、突然中年の背後に若い女性を追い掛ける男の姿が見えた。
何だかわからないけど、
俺達も追い掛ける。
3階くらい上った階段のところで男が女に追い付いたらしい。何だか揉めている。
中年は突然、貸せ!と言って、俺が持っていた拳銃をとり。
男を殺す。
中年は女性を引きずり、3人で元のトイレに戻る。
中年は女性を縛ってレイプしそうだ。
俺は何て事だ。完全に街の混乱のどさくさ紛れの犯罪じゃないかと頭を抱えて思う。
こうして3人の人物の閉鎖した空間内での何とも言えない虚無間が過ぎる。
しばらくして、外に様子を伺いつつ、建物の外に出る。
外は静かで落ち着いた雰囲気になっていた。
そこで分かった。
街の住人達は一箇所に集まり、
両腕を左右一杯に広げ、
あの緑色の雨を浴びそのまま木になっていたのだ。
その風景は何とも言えぬ奇妙な情景であった。
一応警告入れとくが、絶対に「この夢は自分の前世」とかいう話に持ってこう
とする馬鹿が出るから発生したら迫害しといて下さい。
今日、昼寝中に見た夢
題名:どじょうと修道女と牧師
人物:自分・母・兄・どじょう・どこかの牧師と修道女
分類:奇妙な夢
夢の中で母と一緒にお風呂に入っていたら、
魚やどじょうが湯船にいた。
なんでこんなところにどじょうが…と思っていたら、
どじょうは風呂から飛び出て、二階に駆け上がっていく。
私は何故かどじょうに愛着を感じていた為、追いかけたところ、
二階では兄が荷物の整理をしていて、重い箱をどんどんと積み上げていた。
どじょうが箱に押しつぶされてしまうのではないかと心配して
半狂乱になってどじょうの姿を探していると、
突然目の前に真っ黒な服を着た修道女が私に背中をむけて立っていた。
その人は微動だにしない。
仕方なく横をすり抜けていくと、
今度は痩せた老婆が素裸で横たわっていた。
死んでいるのかと思ったら、
側に立っていた牧師が
「彼女は数百年前から寝たきり目覚めないのだ」
と言った。
私が何か演説をする事で変化が現れると促され、
牧師を含めて、そこにいた人達の視線を集めたが、
私はどうしたらいいか判らず立ち尽くすだけだった。
イスラム教の夢
誰?的な夢
場所は土肌が露出した荒野。スーファミのゼルダの伝説の裏世界が本物になった感じ。
近くに木製の家がある。親戚とか身内の人が住んでるらしい。
ここの記憶があまりないけど、とにかくその家の裏に金網のフェンスがある。
その一部破けていて、なにか気になってそこをくぐる。
すると、まるで別世界みたいな世界に迷い込んだ。どうやら時空を超える場所だったらしい。
未来か過去に来たんだと思った。
そのまま道なりに進んでいき、一番奥までくると、切り立つ岩壁で行き止まり。
その岩壁は掘られていて、家が建ててある(洞窟の入口に家がある感じ)
なぜか、自分の家だと思い、普通に入る。
洞窟ではあるが、岩肌が露出したりはしていないものの、狭い、
何部屋もあり、すべて2畳から6畳程度。
なぜか奥付近の部屋に家族が寝ていた。その奥の部屋は母親の先祖がいる
(先祖の写真さえ見たことないが、後姿を見た瞬間、直感でそう思った)
手前の部屋に戻るとき、なぜか米軍に母親たちが殺されたと思い始めて、
すごく悲しくなった。
そして2畳ぐらいの部屋に戻ったとき、部屋のかべには本棚があり、
イスラム教の本や写真がたくさん並んでいる。
その時、いつの間にかいた母親の先祖?がいて、説明を受けていた。
写真の人物はピート・チャダム(?)というらしい。(チャムダムともチャムダンとも聞こえた)
そんなどうでもいい不思議な夢でした。
サガフロンティア裏解体新書が買だ、
バルザック?いい本の物語じゃないか、自分で探すんだな。
車のGTO?・は?何のことだ?あれは敵の本だ、少々お世話になったが
スーパーロボット大戦W売り出し
電気電気電気電気電気こたつ
逆) . . . ドラゴン桜
江川 ぱぁあーすんッたむさかーぬそぉい(ネタバレ可)
私の言いたいことは音楽の最初だけ聞いているということだ。
PS2分裂
凸って来ましたきつかったぜー、裏は菊2まいとうことで、
パソコン泊まりがけ突いって来ました。アキラさん情報に騙されてこう寝れなかった
分けですけどね。人なぐりました 最後の方はきついことされましたね。
鉄道ですが日本では上下どちらから見てもQになりましたね、
自分は槍にしりがついたネズミ型どらごんでしたね。ブラックボックス二つ
を荷物にすると乗り物のようですね。やらないかのお方ですがあれはA氏のしている事を無理やり合体させた物です。
英語の速読方法を教えます、単語集を買ってその言葉の物を想像します、文もその場面を想像します。
町の景色も自分の心の中で覚えておくだけです、 まともにやれば一日8時間やって三年くらいでできます。
周りの人間が飛び降り自殺をしていく夢を見た。
最後は俺も自殺してた
書くまでもねーやって思ってたけど、
このスレってそんな夢のためにあったんだったなw
NES
登場人物・・芸能人だったと思う
ROMの夢。
島田伸介?ぐらいのビッグネームでおっさんの芸人だった・・忘れた。
そいつがとにかくNESエミュの話をすごいしてた。
あくまで実機ではなくエミュレーター。なんか全然エミュとか知らなそう
だったから、色んな違和感を感じた。
それだけ。
大阪のダチと昼食
俺、ダチ、・・
懐かしさと+α
詳しく覚えているのは、中間部分だけorz
大阪のダチが自分の住んでる佐賀に遊びにきた。
一緒に昼食でもと思って自転車でぶらぶらしていると
それらしき家を発見。というか、どうみても普通の白い家だが、
隠れ家的レストラン(何の看板も出てないけどw)。
じゃあ入ろうかと思うと、ランチタイムは終わっているらしい。(なぜ、判ったのかわからないが。)
しかし、そこで俺は急にビジネスプランを思いついた。その店の入口に靴下が干してあったので
その靴下に4980円と書くプラン(意味不明wwww夢の中では大真面目。)
すると若い女性の店長が出てきた。
さっそく話そうと挨拶をする。相手も挨拶をする。すごく優しそうな女性だった。
しかし、その女性の母親らしき人がいて、先に話始めてしまう。
あぁ、母親か。話に入りこまれたなぁ・・親子の会話が終わるまでまつかと思い、様子を見る。
最初は他愛もない会話だったが・・
母「~~は出来た?」
子「~~はやろうと思っている(つまり出来てない)」
母「は?・・・」
ここから母親の態度急変。猛烈に怒りだして、ぼろくそ言っている
母「どうするつもりね!」
子「だからレストランで利益が、~~」
と言っているが、しまいには若い女性は泣き出してしまった。それでも母親はぼろくそ言い続けていた。
なんか、見てるこっちが気分悪くなったので、ビジネスプランは諦めて帰る事にした。
ここまでしか覚えていないが、何か記憶にあるのが、その後、誰かもう一人怒られていたのは覚えている。
最近、目上の人から怒られている夢をよく見るなぁ・・orz
【ホール】
寝苦しい――
やたら寝苦しい。
今晩は何故か眠れない。まるで体がじわじわと火であぶられるような感覚だ。
次の日の朝、洗面所で奇妙な感覚に襲われる。
洗面器の表明に、何故か虫の羽だか、足の破片やらが落ちているのだ。
なんで?
学校の机でも同じような事があった。
なんで?
しばらくして、気付いた。
自分の身体に無数の「穴」
があり、そこにたくさんの寄生生物が住み着いていたのだ。
(虫を食べる。蟻みたいなの)
奴らは「皮下脂肪」の僅かに出来た「ゆとりのスペース」
に住み着き、勝手に虫を捕っては生活していた。
俺はとらずに放置してたら、不思議な事だが、自分の意識信号(?)
のようなものが通じるようになったのか、そいつらが自分の身体の一部のようになった。
【仮の題名】 女もエロゲする
【登場する人物】自分、かわいい女性
【どんな種類?】日常
自分は駅構内で売っていたエロゲを、2,3個ストックしてた。
ストックしたエロゲを眺めながら地べたに座っていたら、電車が到着した。
さすがにエロゲを抱えた姿を大勢に見られるのは嫌だったので、
エロゲを置いたまま、少し離れた。
電車から降りてきた人の中にかわいい女性がいた。
その女性は置いてあるエロゲを、じーーーと、2分ぐらい立ち止まって見ていた。
すると、エロゲの1つを持って会計に行ってしまった。
自分は仕方なく、取られたエロゲを棚に取りに行ったが、もう売り切れだった。
がっかりした。
【 荷物持ち 】
【俺、前の会社の同僚、芸能人】俺の夢にはいつも芸人現れるなぁ・・・。
【肩や手がリアルに痛かった夢】
小学生の頃さ、学校の帰宅時にジャンケンして負けた人が勝った人の荷物を運ぶとかしてなかった?w
あれの夢だと思うんだが、会社から前の同僚やらと徒歩で帰宅していて、
その人達の荷物を俺と、アンタッチャブルの柴田が持って帰っている。
なぜか俺は赤いソファと女性のコートと箱を持ってる(普通同時に持てないだろw)
俺「ちょっとこれマジ無理やろーー」
柴田「後ろの連中(荷物もってない)に持たせた方がいいんじゃねーの!?」
俺「だよね」
そんで、後ろから来てる奴らに半分持たせたっていう、そんな夢。
夢の中なのに柴田の声が本当にリアルだし、腕が本当に痛い。
話変わるけど、夢の痛みとかリアルっていつも思うんだけど、夢であまりにもリアルな死をすると本当に死ぬんじゃね?
普通はギリギリで痛みを中和させたりとかして大丈夫に脳がしていると思うけど、
まれに、それが出来なくて死ぬ人いるんじゃね?と思う。
「横笛」
大事なこと。重大。失敗は許されない
練習しなかったから、でも楽譜を見ながらなら簡単だったから私達の番がまわるまでに楽譜を取りに行った
水の上。梯子。落ちそう。でも急がないといけない。
梯子にしがみついて聴いたこともない音楽を聴いた
私は横笛だった。祭りで使ったもの。
なんでちゃんと練習しなかったんだろう。ふざけていてどうでもいい曲ばかり吹いていた。
ほんとにばかだ。大事なときにこんな目に遭う。
「わけあう」
私たちだけなんてダメだ。
ひどく悲しくて悲しくておいおいと私は泣いた。生命に関わるもの(?)私たちだけで配るなんて。もっと大勢の、今まわりにいる子供たちみんなに配って、少しずつ分ければ行き渡るでしょう。みんなで頑張ろう。
「螺旋階段」
むきだしの螺旋階段
打たれる。黒人の殺し屋
階段をかけおりながら逃げる私
なぜ追われてるのかさっぱりわからない
階段の手すりや柱などに銃弾がかする
こわい助けて
あと、あいまいにしか覚えてない…
バイト先の前の店長が馴々しくやたらと肩を抱いて離さない。大変不快。買い物をしてる感じ。
武道館みたいなところで、夜逃げして姿をくらました幼なじみが
グリーンバナナリキュールを抱えてる夢を見た。
蜘蛛の巣に小さな鼠が引っ掛かっているのを見て、木の枝で蜘蛛の巣を壊し助けてやると
蜘蛛が「shit!」と言ったので慌てて逃げ出した
まてよ。上で話した続きなんだけど、みんなさ、
死刑囚がアイマスクをされて、「手を切った」と言われて、血がポトポト落ちる音がする中で死んでいった。
でも実は、手など切っておらずただ手に水をポタポタ垂らしていただけで死んだ。
って話は知ってると思うんだが、それは死刑に対する究極の恐怖や緊張感を利用し精神的に追い詰めた状態で
更に手を切ったという思い込みと「血が流れる感触と音」による死じゃん?
その思い込みっていうのは死さえありえる。
思い込みの力は・・・想像してほしい。
たとえば今、口の中にすっぱい梅干しと輪切りのレモンを1個づつ頬張ってる。
どうだろう?キミの口は今唾液を分泌しただろうか?口の中に何も無いにも関わらず。
今、あなたがいるのはそれはそれは高いビルやマンションの屋上のふちギリギリから地上の車や通行人を見下ろしている。
・・どうだろうか?足は竦んだだろうか?
本題に戻って、じゃあ夢の中で死ぬ夢を見るとして、本当に死に得る事があるんじゃないだろうか?
夢って本当に恐怖に駆られたとき自分の経験では「あ、これ夢だ」って気づくんだよね。なんとなく「どこかおかしいな」
っていう思いは必ずと言っていいほどあるんだよね。
もし、もし、仮に「夢だ」と思わなかったら・・「どこか変だ」と一切疑わなかったら・・・
そして飛び降りる感触や刃物で刺される感覚を持ったのなら・・・
どうなるのだろう・・・。人は死に得るのだろうか・・。
って思ったけどさ、俺みたいな人間が思いついている事だから誰か研究しているはずだよね?
大体、想像があるから「幽霊」だの「恐怖」だのオカルトがある訳だし。
誰か情報キボン
誰かにキスされる夢をたまに見るんだけど、だいたい触れるだけのキスかディープキスなのに
昨日はいつもと違い唇を吸われてる感じで、あまりにも吸われるから変に思ってちょっと目をあけてみたら、もちろん誰もいなかった
また寝たら他県の知り合いとメールしてて、私が会いに行くことになってて飛行機と新幹線どっちがいいか話してた
場面が変わって自分が高校3年になってて、もう3学期なのに転校することになり、なぜか転校先の制服を来て登校(まだ転校してない)
中学のときの好きな人(以下A)が出てきて「もしかして、転校するの?」といわれる
「私は就職だから進路とかは大丈夫なんだけど…いろいろ自分で頑張らなきゃね」と返す(意味不明)
また場面が変わって、小学校とスーパーの合体したような場所で文化祭
一緒にまわる相手がいなくて一人ブラブラしてたらAに声をかけられる
「(この人混みで)私のことよく分かったね」というと
「うん、すぐわかる」と言われた
そして一緒に行動した
起きたら唇が少しうっ血してた
【欲求不満(性的な)とホラーの夢】前半部分、後半部分ともにロスト。
【俺、レストランの夫婦、渡辺直美、幽霊・妖怪、ゴーストバスター二人組】
【アクション、SF、エロス、盗撮、何でもありの変な夢。】
Part1
場所は大きなマンションで、タイや中国みたいに各家庭の部屋が極端に狭く、1つの大きなマンションに数百人がいる。
夜、雨がどしゃぶりで、「これだったらベランダでオナ○ーしてもばれないんじゃないか」と思いつき、ベランダに出る。
ズボンを下しつつ、何十とある部屋を見回していると、ある部屋の窓の端から、隠れる様にこちらを見ている人を見つけた。
30m程離れているので、本当に人かどうか判らずじっと見てたら、
相手もこちらが見ている事に気付いたのかさっと消えたので確信。
また見られるかもと思い移動する。
なぜか各部屋のベランダの仕切りが消えており、まるで通路になっている。
結局、一番奥までいく、ここで望遠鏡?かなんかで誰か見ていないか確認する。
しかし、ここで迷子になったらどうしようと思い始めて、戻ろうとするがやはり迷子になっている。
適当に移動してたら、夫婦で経営するレストラン(実在)の厨房に入っていた。
俺「あぁ、お久しぶりです。実は迷子になっちゃったみたいで」
おばさん「大変ねぇ・・」みたいな事いわれた。
Part2
ここからもはや理解不能になっていく。たぶんRPGかなんかだと思う。
光属性と闇属性の切り替え方、その道具、みたいな話をそのおばさんと話をしたと思う。
◎光属性と闇属性の俺が夢の中で持っていた知識。
光属性は、完全に光の世界しか見えない。闇属性の者は見えないし干渉もできない。
闇属性は、完全に闇の世界しか見えない。光属性の者は見えないし干渉もできない。
ちなみに人間、基本的には無属性である。
そしてなぜかそのおばさんから、俺はそのどちらかを選択しなければならないと言われた。
光属性がいいと答えるとおばさんは、両方の世界をしっておいた方がいいと言った。
だから「チョコ」にしなさいと言われた。
え?って顔をすると「闇25%で光75%」の非公式のブレンドらしい。(違法みたいな雰囲気。)
そんなのあるんだーって思いながら、それにする。
それこそ、チョコレートみたいな物を食べたんだと思う。
食べてすぐ、目の見え方がほんの少し暗くなる。そんでいつの間にか渡辺直美がいて、
彼女を連れていけるけど、どうするといわれる。戦うパーティじゃなくてどうやら慰安婦として連れていくらしい。
こんなブスふざけんなって思って、一人で出発した。
厨房から外に出て、階段を降りるとなぜか地下になっていて、今からは闇の世界の住人も見えるんだと思うとものすごく怖くなって、一旦地上にあがり渡辺直美を連れていく事にした。
Part3
連れていく途中、いきなり「ここでもセックスできるよ。」と言っている。
が「いや、まだいい」というが、地下の入口の所でムラムラし始め、結局、地下の入口で渡辺直美とセックスを始める。
その画が非常に不快でいつの間にか画面下にプレイヤーソフトみたいにシークバーがついていて、自由に早送りができたので飛ばすww
しかし飛ばしすぎて、いつの間にか闇の住人のガーゴイルやら何やらに5,6匹に囲まれている状態になってしまい、慌てて戻す。
適度に戻したところで、俺と渡辺直美が地下に入っていてる画になる。
すると、奥の方からさっきのガーゴイル達が出てきた。めっちゃ怖くなったが動けない。逃げてもきっと逃げ切れない気がしていた。
そんで、いよいよ近づいた時、地上から誰か降りてくる。よく見ると白いつなぎを着たおっさん2人(白人)だった。
どうやら闇の住人を駆除する専門業の人間らしい。しかもたぶんこの2人前にも夢に出てきている気がする。
「あー久し振りの登場だね」みたいな事を思った。
ここで地下は一旦終了。後は全てロストしました。復活できません。
【ガンダム00の新作?】
【石田ボイスの連合ぽい上官パイロットと俺が俯瞰的に見てる別人パイロット】
【楽しい】
宇宙空間で二機のMS
アヘッドにナドレみたいな白髪生やした指揮官機ぽいのと赤いジンクス?
石田ボイスの上官がなんかしゃべって白髪なびかせバビューンて飛んでく夢
かなり前に見たが絶対ブシドーの乗り換え機の予知夢だと期待したなあ
カッコ良かった
いまちょっと昼寝してる間に見た夢なんだが
松浦亜弥と高田純次が舞台(時代劇風)のことをTVのワイドショーみたいなのが
とりあげてるところを見た。あとひとりおばさん風な人が競演していた。
松浦亜弥がなにかドキッとした発言?みたいなことをいったらしくインタビューされ、
高田純次がなんか発言して笑いをとっていた。
(内容はさっきまで覚えていたけど思い出せない orz)
そして夢の中で起きた。時間は午後9時50分だった。部屋が暗くてあー夜まで
寝ちゃったなあと思ったら目が覚めた。
時間は午後4時だった。
江原さんとジャニーズジュニアの子達がいて、ジャニーさんのことで江原さんが
ジュニアの子達に「辛いことされたね」みたいなことを言ったら、そこにいる子達が
黙っていたが言えない事情がある雰囲気で泣き出した。(つまり何かされている)
するとヘイセイジャンプの二人が江原さんに向けて怒りまじりでジャニーさんを擁護してた。
【プロパガンダ】
ヒトラーはテレビで言った。高身長な男こそドイツ系白人の理想だ!
(結婚するなら高身長白人しかない!的な)
その内国民全員が自分の背丈くらいあるつっかえ棒を足に履くようになった。
(これで倒れないのが実に不思議だ。)
俺は、おまえら本気か?その光景は実に不思議な感じだった。
俺やごく小数の国民はあまり信じず、特製ブーツを履かなかった。
そしたら、俺らだけ女性に全くの全く相手にされない。
なんて事だ。この国の民はテレビの有名人が言った事は全て正しく。
自分の頭で考えられず、自主性に乏しい横並び野郎なのか・・
俺は絶望した・・
【題名】女達
【登場人物】俺、男達、女達
【場所】よくわからない
昨日の夢。夢日記に書いてあった。
修学旅行に行く感じの和気藹々とした電車で目が醒める。
俺は大学生で周りは幼稚園~高校生と、年の差が激しい奴ばっか。
んで普通に電車乗り継ぎとか寺周りとかしてた。
だけど、周りは問題があるたびに俺を頼る。
俺がウザがりながらも完璧にこなす。
周りが俺を「ツンデレ兄貴」と呼び始める。
俺、何故か物凄い恥ずかしくて、すさまじい速さで逃げる。
周りの奴が新幹線で追い掛けて来る(この時、自分の足の速さに感動したのを覚えている)。
結局捕まり、宿へ。
続き
宿に付いた頃、初めて周りは女が多い事に気づく(百人くらい居たが、男は五人くらい)。
何故か「此処は女臭い」と俺は言って、飯そっちのけで逃げる。
部屋を出てすぐに、男達の悲鳴が聞こえ、そっと襖を開けると、男達は女達に殺されてる。
理由は不明。
女が「邪魔なのよ」とか「ブッサイク」とか言ってる。
俺、勿論全力で逃げる。
大広間みたいな所でツボの裏に隠れるが、何故か眠気に負けて就寝。
気付くと俺が血(多分殺した男達の血)まみれの女達にまわされてる。
俺、絶叫&発狂。
女達は俺が気付いたのが嬉しいらしく、俺をさらに強く求め始める。
また俺、絶叫。
此処で目が醒めた。
エロい&意味不明の上、長文スマン。
なんであの時怖かったんだろ。現実だったら「やったぜぇ~!」ってマジで叫ぶのに。
夢って不思議。
【二階】
【自分、知らない女、市松人形、雛人形】
【ほのぼのホラー?】
時間は夕方くらい。全く知らない木造日本家屋?的なところにいた。
女が急に『暗くなると怖いことがおこるから、早く帰れ』みたいなことを言い出す。
私は素直に従って、部屋の引き戸を開け外に出るが目の前にはまた引き戸がある。
引き戸は障子の紙の部分が曇りガラスみたいなもので、扉ごしにもう外が暗くなっているのがわかった。
焦って引き戸を何度も開けてどんどん進んでいこうとしても、何十っ個も繰り返し同じ引き戸が目の前にでてきて
完全に閉じ込められた状態になり恐怖で一人涙目に。
するといきなり少しだけ視界が開けて、自分のすぐ隣に階段があり二階の部屋の電気が付いていることに気付く。
二階にいき、部屋に入ると何十体もの市松人形と雛人形たちが畳に座って私を見上げ
『一緒に遊んで』と語りかけてきた。
私は妙に安心して、そのまま人形と遊ぶことにした。
ここで目覚めた。支離滅裂でごめん。
不思議な夢だったからなにか意味があるのかな。
ちなみに私は人形者なので人形が喋ろうが動こうが怖くないです…。
バスに乗ってる夢
新潟にいこうとしてるみたいで乗ってたら居眠りした模様
目的地について降りようとした際整理券がないことに気づく
運転手に初っぱなからのスタートだと言ったが聞き入れてもらえず下車拒否
その後もどんどん進行
頭にきたのでてめえいい加減にせえよと進行中に運転手を怒鳴りつけまくった
それでも運転手は意に関する様子はない
さらに頭にきたので信号停止中その運転手を強引に引っ張りだし胸ぐらつかんでまくし立てた
それでも運転手は知るかボケみたいな態度でなにもしようとしない
余りの客をなめた態度が許せないので乗客に主張した
とりあえず拉致があかんので3000円渡したらなぜかおろしてくれた
ちなみに運転手は不細工なゴリラ面だった
その後新潟駅内のトイレでう○こした
便所は汚い上、なぜかドアもなく、シャワーがついてた
とりあえずう○こしてたら掃除のオヤジがやってきた
おわり
テレビ番組「鬼太郎」って文字が入ってたけど、鬼太郎は全然出てこなくて
実写ドラマ主人公は武田鉄矢。始めは毛が抜けてしまう病気?タタリ?
かよく分からんが、そんな感じの女学生1人1人に車で訪ねて植毛店の場所を教えて
「いいか?そのままだから必ず後で美容院に行くんだぞ」(←うろ覚え)とかアドバイスする鉄矢。
そのうちに1人の後頭部の真ん中辺りだけごっそり抜けてて片足が奇形の女学生と
車で殺人事件のあった現場を巡る。自分はテレビを見ているというより
2人の後ろから見守ってたり、時には鉄矢目線、女学生目線になる
その現場の住人に証言を聞いてから次の現場に行くために車に乗り込むと
必ずそこで起きた殺害現場のイラストを見るんだけど
その絵がみんな決まってYの字に土の中に逆さに埋められて足がもがれてる
一回だけ、一方その頃鬼太郎は―ってそこだけアニメで鬼太郎の家で猫娘達とマッタリお茶飲んでた
最後に番組終わりに「今日のアイテム」って呪いの人形、日本人形のおかっぱ頭だけ(←多分昨日見た長島スパーランドのCM影響)
「脱出」
小型の旅客機に乗っている。
乗客は僕の他に20人くらいいるが、全員面識のない人ばかりで50,60代のおじさんが多い。
僕は通路側の席に座っていて、ふと窓の外を見ると、どうやら僕の家のすぐ近所を飛んでいるようだ。
飛行機はそのまま僕の家から数件先の家(実在する)の2階部分に頭から突っ込む形で墜落した。
墜落の衝撃などはなかったが、飛行機は半壊した家屋に突き刺さったまま動かない。
「機体が爆発するかも」という予感がよぎり、急いで外へ避難しようと、僕を含めた乗客の半分以上が
逃げ出した(何人かは機内に残ったまま)
するとどうしたことか、墜落したときは2階建ての木造家屋だったはずなのに、なぜか建物が3階建てくらいの
コンクリートビルに変わっていた。
急いで階段を駆け下りると、二階(飛行機のある階の一階下)で先に逃げ出したおじさんたちが
「ここまでくれば大丈夫だろう」とか言いながら煙草を吸ったり缶コーヒーを飲みながらくつろいでいた。
僕は彼らを無視し、そのまま一階へと駆け下り外へ脱出した。
その数秒遅れて、もう一人僕と同年齢くらいの若い男(これも面識なし)が飛び出してきた。
二人揃ってそこから走って逃げ出したところで、飛行機が爆発。建物が爆砕して大きなコンクリートの瓦礫が
頭上に振ってきて僕の頭に直撃したが、瓦礫はそのままバウンドして、僕は痛みもなく無傷だった。
一緒に逃げたもう一人の若者と顔を見合わせると、彼はグッと親指を立てて微笑んでた。僕もそれを見て笑った。
一応オチはついてるけど、これが見たまんまの内容なのでそのまま書いた。
母と兄とで旅行に行くことになった。行き先は三浦半島らしき海沿いの地域。
小さい車に三人で乗って出かけた。俺はイライラしていた。理由はないけど。
海沿いの交差点で海沿いの道に出て、ガソリンを補給したあと、俺の運転で
ショッピングセンターに入る。
ショッピングセンターに入ると、俺はまっさきに非常階段の方に行った。
(ここから違う夢かも)
階段はコンクリートで覆われた空間に金属の段がついていた。どんどん登っ
ていくと、階段には山と品物が積まれているようになった。一段上り、その上
の段の荷物を下に・・・と器用に繰り返して登っていく。品物は子供向け、おた
く向けのおもちゃが殆ど。ピンクの箱のプラモデルの箱が印象に残った。
階段の一番上はフロアになっていた。そこは、昔、俺が住んでいたところだ。
(夢の中での設定らしい) 部屋としては残っていたけど、誰もいない今時は、
かなり荒れていた。部屋自体は綺麗だけど、全体にガタがきている。それが
崩れると、きっとこの階段全てが壊れるだろう。いまの俺の体重は、昔の俺
と体重がちがう。とにかく部屋に入ってみた。すると床が傾く。やっぱり俺は
重いのだ。部屋を固定しなきゃ、それとネットをやってみたいと思い、天井か
らケーブルを引き出す。すると、部屋を天井から吊るしていたワイヤーが
抜けかかっているのが観てとれた。
\/ ← 天井のいろんなところに、こういう形の受け金具がついてる。
そこへ、◆断面の鉄棒を渡して、その鉄棒から、部屋の諸々の固定をする
ワイヤーが吊るされているという構造になっていた。
その◆断面の鉄棒が天井の固定部から落ちかかっていた。天井の何かに
掴りながら、その棒を戻そうと必死になった。途中、実家の裏の駐車場を管理
している子供が来て(実在しない)、ネットの工事を手伝ってきれたものの、
天井部屋の床が落ちそうなところについては何も手伝ってくれなかった。
やがて天井部屋は崩壊し、落ちてしまった。
俺はそこのベランダから脱出。向かいはPCショップらしきところだった。
外国の超巨大デパートにいた。海外旅行だった。
俺は一番上のフロアにいたんだけど、数フロア下の方に戻りたくて。
うろうろとしていた。壁が前面真っ黒で、でも照明は明るく、日本にな
い雰囲気の賑やかなショッピングセンターだと思った。作りが何でも
大きいという印象。
下行きのエスカレーターは数個しかなく、どれも一つ下のフロアに
戻ることはないらしい。しょうがないので、一番下行きのエスカレータ
に乗って地上に戻る。疲れているので一端デパートを出ることにした。
町並みはただ平坦という印象だった。デパートの裏手に出ると、周囲
は観光地らしく巨大で平坦なロッジ形式の別荘が並んでいた。けど、
不景気でどこも門を閉ざしている。こういう街のすぐそばに、こんな
大きな別荘持っている人たちってどんなだろう、と考えるが。
町並みは古臭く、でも賑やかだった。日本と比べて、灰色のコンクリート
むき出しの建物が多い。小さい路地で賑やかなところを選んで抜けて
行くと駅が見えた。階段の下に喫煙所みたいなところがあって、その
上を掛かるように金属の取っ手つきの階段があった。その駅に登ろうと
すると、その喫煙所のようなところに昔の知り合いの姿を見つけた。
こっちで働いているという。ほどなく黒人があらわれて、何だオマエの
知り合いか、だったら一緒に街を案内してやろうぜという。
ここで回想。この街はラス・ベガスらしい。(行ったことあるけど、現実の
ラスベガスとは全く違う夢の中だけの街) 日本からはロサンジェルスの
空港に来て、そこからバスで来たと思う。そのときに、上に書いたような
別荘がたくさん見えた。平坦で、郊外はだだっ広く、中心部は東京なん
かよりも密度が高く、不思議な街。
案内を買って出た黒人についていくと、見通しのいいところに出た。そこ
の風景は不思議だった。目前の平坦な町並み。その地平線ぎりぎりの
先に大きな道路が。道路は右に伸び、これまた巨大な川に大きな鉄骨
組みの鉄橋を架けていた。この巨大な川はハドソン川という。(現実とは
違うので念のため) 要するに川と道路で街の二辺が囲まれている平坦
で、でも町の中心部はごちゃっとした街。そこで、面白いものを見た。
目の前の風景の地平線あたりには道路が見えるのだが、その手前、
大きな谷間というかハイウェイのようなものが町中を貫いている。そこを
走っているのは自動車ではなく、真横の進む飛行機のようなものだった。
よう見ると、巨大なドラム缶のようなものを組み合わせたような本体に、
申し訳程度の三枚尾翼とプロペラがついている。上下に長くしたスペース
シャトルという印象だ。それは地面から同じ高さのところを、ものすごい
速度ともの凄い間隔の短さでどんどんロサンジェルスの方に飛んでいく。
あれは何だ?と聞くと、現地人は、あれは輸送用の飛行機みたいなもんだ、
と答える。その奇妙な機械は、延々、視界に左から右へ流れていった。
そこで左側に何があるんだろう?と思ってみると巨大な山があるらしい。
実はそこへ案内されていたのだった。巨大な鉱山で見学コースもあると
いう。平坦と思っていた街の上に延々のぼったところで、今度は荷物が
なくなっていることに気づいた。
題名:波平の憂鬱
人物:波平、カツオ、ラモス
分類:謎すぐる
波平が、カツオが15インチの足をほしがらないか心配する。
そこへラモスが塀の上から、「僕の足を使うー使いなよー?」と聞いてくる。
ラモス曰く、「今ならどこにも所属してないからフリーよ」
【仮の題名: 欲求不満】
【登場する人物:だんな、自分】
【どんな種類?:こわい】
何年もSEXしていない彼とすごくエロいSEXをしている
(すぐ疲労する奴には絶対ありえない)
夢なのにすごい気持ち良かった。(夢だときづいてる)満足満足
下から彼の顔を見ている筈だけど黒くて見えない。髪長いなあ
彼の背中になんか乗ってる。髪で顔半分隠れているけど、女だ
女が乗っかってるよ!こわっ!違った!間違った。彼じゃないよ・・
気づいた途端、自分の両手を爪?か何かを食い込ませるように強く握られた
痛い・・
起きた後も目線にその女がしばらく薄く見えてた
目が悪いしありえないから夢なんだろうけど怖かった
タンスを開けると自動拳銃と回転弾倉拳銃が一丁ずつあった
回転弾倉拳銃に弾を込めて、地頭拳銃は弾が入ってないことを確認して両方をポケットに入れ、
そいつ(やる夫??)を始末しに行く
そいつは丸腰だから楽勝だww と思ってると、拳銃を持ったアル・パチーノがそいつを助けに来た
物陰に隠れて自動拳銃に弾を込めようとするが、パチーノがどんどん近づいてくる
急いで自動拳銃には三発だけ込めて、物陰からパチーノに回転弾倉拳銃を全弾撃つが、
至近距離なのに全部外れた
俺はパチーノに背を向けて逃げ出した。
このままでは確実に撃たれる!!!!
「撃たれるぐらいならトイレに行こう」と思って目が覚めた。
トイレに行ってまた寝たが、続きは見られなかった
同性の後輩とルームシェアというかいつの間にか後輩が部屋に居ついている
間取り違うけど実家っぽい
後輩がいることを親に隠しているらしくてバレないかひやひやする
後輩はカレーか何かを鍋で作って持ってくる
引っ越すみたいなんだけど誰が引っ越すかわからない
自分は別室でゲームしてるっぽい
テレビゲームしつつ自室にいる後輩を気にしている
親出てきたと思うけど曖昧
水上レース
シャチだかイルカだかの上にのって長い水上のコースを一周してくる夢。
レースと言っても自分しか参加者はいない。
とにかくシャチを早く泳がせないといけなくて、俺はシャチのスピードをあげようと頑張るんだけど、このシャチがすげぇ暴れるもんだから上に乗ってるだけでも相当辛い。手を何回か噛まれて痛い思いをした。
コースは遊園地にある水上コースター(例:ディズニーランドのスプラッシュマウンテン)みたいな感じで傾斜とかもある。
暴れるシャチの上に直接乗ってるから全身ビショ濡れ。何回か水中に落とされたりした。
コースの最初のほうは汚い沼みたいで水が濁っていて訳わからん植物がいっぱい。
しかも何故かピラニアみたいな魚が水中に沢山生息していてこっちが高速で移動してるにも関わらず俺に噛み付いてくる。
それを振り切って水が流れている洞窟の中に入り、滝を下ったりして進んでいく。
落ちる感覚とかがリアルでかなり怖かった。
ゴールする前に途中で目がさめたけど、なかなか楽しかった。
仮の題名 帰りの電車
登場する人物 俺 けいおんのキャラ 老人達
種類 不思議
どこかの田舎の駅で、切符またはカードを買うためにうろうろしていた。
カード・切符販売機にはアニメの切符があり、それでアニメに出てきた場所を巡れる切符らしく、
駅構内で「けいおん」らしきCMが流れていた。他の地域でも売られているらしく、他のアニメのものも流れていた。
列車に入るとやや薄暗く古臭かった、蛍光灯の光というより電球の光で、床は木だった。
椅子の形や向きが変わった車両があり、そこはリラックス(?)車両らしくマッサージチェアらしいが、使ったことがなかったから使わなかった。
先頭から入ったのに、すぐに反対端(後ろ)についた。そこで老人たちがバスの後ろの席みたいな長い椅子に座っていた。
客の数と年齢層、車両の少なさから、自分の家のある札幌行きじゃなくてどこか違い場所だと思い、
先頭に戻った。どういう訳か電車窓前面の窓が見ると、電車のライトがかすかに照らし出されていたが、人気はまったくなかった。
アナウンスで「たるない(樽内?)」がどうのこうの言っていた、小樽と関係あるだろうか。小樽から見てどう内なのか、
山の方ってことは足しだろうが、西か東か、札幌に近づいてくれなきゃアウトだな。
とか考えてたら起きた
自分は買い物ツアー?に参加しているようだ。
他の客達が服などを買いあさる中、自分は売り場をただ通り過ぎる。
外に出ようとすると「お食事はあちらでどうぞ」とガイドに誘導される。
ふと近くのテーブルに目をやると、論文のような紙が。
目を通すと「白人のプライドをへし折る方法」とかなんとか。
いい加減出ようとすると呼び止められ「どうして何もお買い上げ
いただけないのでしょうか?」と詰め寄られる。こちらも「何か買わ
なきゃいけないのか?」と答え、押し問答に。横から別のガイドが
「お前なんかいらねぇ、帰れ帰れ!」とヤケ気味に叫ぶ。
自分は外に出たが、街の地理には不慣れなようで、駅までの道は
ここでよかったのかなと考えながら歩く。
日本初の豚インフルエンザ感染者が出た。
被害者は少年。
熱が47℃出て、唇は紫で、ゾンビのようにさまよい歩いてたらしい。
ロシア人だかの外国人女性に、「挨拶して」と頬にキスを要求された。
照れて意味が分からないフリをしたら、女性は怒って行ってしまった。
現実には一度もしたことが無いことだけど、母親と自転車で地元の道を
一緒に走っていた。母親はバイクだったかも知れない。
自分の自転車のライトは明るく夜道を照らしていた。
スーパーの近くの交差点で月が明るく夜道を照らしているのに気付いた。
スーパーは2階建てで2階は寂れ気味だ。
なぜか自分はそこで昔のアニメ雑誌を手に取る。
会計をするところは見当たらず、自分も金を払わずに済ませたいと
店内をうろついて店の外に出る。
そこで読んでると、男性に怒って肩をつかまれる。
しばらくして自分は釈明するために出向くけどなぜか近所の中高一貫校の職員室目指す。
自分は漫画の原作目指してるんですとか言う。
すると男性は窓の鍵や流し台を指差し名前や色をなんと表現するか言わせようとする。
自分頭をひねって答える。
起きてコンビニに向かってたらなんかヘンな音が聞こえた
出来損ないの笛みたいな乾いたような歪んだような不快な音
文字にあらわすと「プフェレフレフルフルル」みたいなどうにも形容しがたい音
なんか怖くなって早足でコンビニにむかったんだけど誰も居ない
自動ドアは開きっぱなしでいつもならチャイム音がなるはずなのにチャイムもならない
雑誌や新聞とかはちゃんとあるし電気もついてるんだけど例のヘンなプフェ音以外は何も聞こえない
入っちゃいけなかったのかとかここにいたらまずいんじゃないかとか思ってコンビニから出たら
ズボンのスソが何かに引っ張られて見たら女の子が居た
長い黒髪に市松人形?みたいな和服着てて赤黒いウサギか何かのぬいぐるみ持ってる女の子
何か言葉交わした気がするけどよく覚えてない 多分「ママは?」とか質問して首振られたとかその程度
で「どうしてここにいるの?」って言われて「用事があったから」みたいに答えたら「ちがうよ」って言われて
「違わないよ」って答えたか何かしたら手招きされて
顔近づけたら猫騙しされてハッとなって起きた
他にもなんかいろいろあった気がするけど思い出せない
寝てたら部屋のドアをノックされて目が覚めた。
どうせ母親だろうと思ってそのまま寝ようとしたら掛け布団を頭にかぶせられて、いきなり首絞められた。少し抵抗したけどあんまり強い力じゃなかったし、そこまで苦しくなかったから眠気に負けてそのまま寝てしまった
朝起きたとき凄い怖かったよ
仮の題名 小学校で…
登場人物 俺、女子?、
女子?、女性教員、犬、
女の人
分類 不思議系
現在、高二で男
夢の舞台は母校の小学校
普通に女子?と学校に来ていた。女子?の性格はキツメの印象を受けた。
学校に入ると、おかしな気配を感じた。女子?も気付いていたようだが性格故かはぐらかしていた。
そのまま2階へ行くため階段を上がろうとすると、
一階と2階の間の踊場にある窓から外の景色が目に入った。すると、窓の外に浮いている人影を見た。
同時に2階から降りて来ている女子?にそれを見るように俺は言った。
女子?はおおらかな印象を受けた。
やがて窓の外の人影が見えなくなると女子?が降りて来て俺と何か会話をした。会話の内容は忘れた。
この時点で女子?はいなくなっていた。
そして女子?と共に廊下の曲がり角に気配を感じた。直感でそこにいるのが人形の類いだと感じ、俺は確認に行けなかった。(←人形が苦手)すると女子?が確認に行った。人形と何か会話をしている様子だった。
帰って来た女子?に会話の内容を聞くと、人形に頼まれ事をされたらしく、校内20ヵ所にある『点』を処理してほしいと言われたらしい。点が何なのかは不明。そして点の処理の為に集められた数十人によって、次々と処理されていき、残った二つは俺が処理する雰囲気だった。
ってとこで目が覚めた
地面ぎりぎりの状態で飛んでる?
浮きながら歩道をわたってる。
なぜか凄く疲れた(´・ω・`;)
たらこ…からし明太子みたいな皮膚で、頭がツルツルの…
無数の青い血管が浮き出たゾンビ?数体に…
追われる夢ばぁ~みました。
本気で逃げきりました。あと…
緑色のカビ?ウロコ?だらけのゾンビに襲われ、必死で闘う夢もみたことがあります。
肩をかじられたとき凄く痛かったなぁ…
家族を背中におぶって逃げていたんだけど、
背後から『ビチッ…ビチビチ』ヘンな音?がきこえてきて、何気に…少しふりかえると、おぶった家族がゾンビ寸前だった。
泣きながら背中からおろして山に向かって走ってた。
背中からおろしたとき、何度も後ろを振り返りながら…家族をみてた。
ゾンビ寸前の家族に、ゾンビ達がぁ…
ほんとに辛かった(´;ω;`)
断崖絶壁の上に建つマンションは両端(東西)の扉をあけると外階段がなく、踊り場のみ。東側では若い夫婦が乳児を抱えてジャンプ、運が悪かったら落ちるだけとはしゃいでいた(半袖)
北側には駅に上がるエスカレーター。その駅?はリニューアルし大きな河の真ん中まで占領していた。
待合スペースの
窓の外にはクッションが敷き詰められ見映え重視
ソファーのかわいいクッションにもたれ、内側からその窓をぼんやり眺める人の誰にきいても、外の河の色を答えられない
窓から離れた壁ぎわの席はクッションの中でサナギのように丸まっている人ばかり。
何故か小学校の職員室で追試の結果にグダグダ言われる俺
夜まで学校で追試をする事になった、そして追試後
帰り道にゾンビに襲われるも、従弟の家まで走って逃げ切る
「日本ではゾンビは夜しか出ない」、「学校を休むには先生の許可が必要」という事を聞く
翌日、俺は許可を貰うため学校へ→帰るときは何故か夜
俺は懐かしい人(顔は忘れた)と出会う、一緒に帰ってるとゾンビ出現
俺は逃げ切って家に帰ったが、懐かしい人は悲鳴が聞こえたので多分死亡、そこで場面は変わる
大学生なのに、中学の制服を纏って空港に居るところから始まる(てか、そこからしか覚えてない)
中学の卒業旅行らしく、周りには沢山の中学生が
中学時代の俺に度々チョッカイを出してた女生徒を発見
女生徒曰く「キャハハ、アレって(俺の名前)君じゃない?キャハ、大学生なのに中学の制服着てキモーイwww」
必死に罵倒を耐える俺、そこで場面は変わる
アジア・黒人系の人が住むインドっぽい国に着く、その時点で他の学生は居なかった
そこで大型トラックを持つ謎の三人組(全員見知らぬ人)に出会う
一人はクールな日本人スナイパー、二人目は大柄無口な外人(運転担当)、三人目は凛々しい外人女
昼間なのにゾンビ出現、俺はスナイパーと運転手とトラックに乗って逃げる
凛々しい女はゾンビと戦って、トラックに乗るのが遅れたので轢き殺した
インドっぽい国から脱出の後に、何故かTV会社の車に出会う
ニュースキャスターの女が「この国は良い所ですねー」と話しかけてくるが無視
TV会社の車は門をくぐりインドっぽい国に入っていった
帰り道、海を見ると紫色のラフレシアが沢山咲いている
http://images.google.co.jp/images?hl=ja&q=%E3%83%A9%E3%83%95%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%82%A2&lr=&um=1&ie=UTF-8&sa=N&tab=wi
場面変わって、卒業式当日の学校
インドっぽい国から無事脱出した俺は、卒業式が終って盛り上がっている最中の学校へ行く
親友Aに話しかけるも、Aは俺を無視して親友Bに話しかける
そして世界は止まる、動けるのは俺だけ→ここで起きる
ここまで覚えてる夢は珍しい、起きる直前まで見ていたようだ
柄が微妙に違う丸まったクッションに声をかけ、でてきた人とその低い駅ビル?内を歩ってたら
新しい服が欲しいというので店員と見立てた
いつの間にか灰色な商店街から私たち出てきた
そこの家族たちが車で送りたいと乗り込んできた
(見立てた嫁は代行スタッフのようについてきた)
助手席に陣取ったおばーさんには世話になってない
愛想笑いから嫁いびりが透けてみえたので
席をゆっくり後ろ向きに変え
窓を流れる過去の景色を走馬灯にすり替えておいた
今朝見た夢です。
森の中で熊が追いかけてきて細めの木に登って俺が逃げる。木が折れるかもと
おもい不安になる。
熊が木の下の付近から漬物石くらいの石を二回俺に投げてくる。外れる。俺以
外に二人ほど人居た。
そいつらも木に登って逃げていた。熊に追いかけられているときに、神社があ
ってその中に逃げようと俺が他の二人に言ったが他の二人無視。
今朝見た夢です。
車庫が見える部屋の戸から車庫を覗くと女性が車に乗って来たと思ったので
戸の近くから俺が陰部を外に向かって晒す。
するとその女性がいきなり戸の近くに現れた。タレントの浅野ゆう子さんだっ
た。
陰部を見せた時に浅野さんが「私はもう年だからだめよ」みたいな事を言う。
その後はよく覚えていませんが浅野さんがHな事をしてくれたと思います。
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性知識も全く無いのになぜあんな夢を見たのか分からないが、
それから数ヶ月外国人が怖かった・・・
素質あるよ
突飛な夢はあまり見たことがない
最初に注意してんのに変に意味深にしようとした作り話っぽい話ばっかりじゃねーか
俺立てたことあるけど20くらいで落ちたよ
立てた時間が良くなかったんだろうがw
子犬可愛い
「田中さんの顔見に行こうかなぁ。」
先輩の家の玄関「田中さぁーん。俺です。」
・・・・・
目が覚める。
俺「たなか…田中?って誰?」
オチはない。
ポジションはショートだった。捕球はできるんだけど一塁への送球がさっぱりで腹立ちました
長い奴はこんなのがあった
生活排水で温くなった川と光のない停車駅
川沿いにある停車駅に電車が滑り込み、急いで階段をかけ上ろうとするが、階段には「電気に注意」と書いてあり電力が走っている
その先にある階段から上り、陸橋を渡って階段を滑り降り、電車の出発に間に合うが親父に止められる
「あいつは?」
「落ちたよ」





figma 涼宮ハルヒの消失 涼宮ハルヒ 光陽園学院ver.

