原作は無視
ゆえに若先生が描かれた範囲内で議論するがよかろう
相手の技を知ってるか否かがけっこうな分かれ目になるから
そこらへんを決めないことにはなんともいえなくね?
最強かどうかって言われても、勝負は時の運だべ
ここは一つ、一番の死狂いは誰かっつーことで。
単純な実力なら多分日本最強だったはず。
>ぬふぅ、がま、検校屋敷の面々>その他虎眼流高弟>タケノコ
一応徳川槍術指南役で天下一の槍使いとナレーションで断言されてる以上
槍持ち出して藤木に勝てない、ということは世界観的になさそうだから笹原一位。
藤木伊良子虎眼は直接対決してる以上動かない。
何ぼ何でも牛又まで柳生以上はなさそう、三天狗は運が悪かっただけで牛又に
大きく劣ると考える理由もなさそう。
流れ星で勝てそうじゃね?
と考えると無理っぽくね?
流れ星の構えを見たとたんビビった雑魚、といったイメージあるけど
恐らく初戦で先生の”異な掴み”に何度も対応して互角に切り結んで
「数十名の目の前で流れ星使用」まで追い込んでるんだぞ
てか若虎眼>老虎眼>牛股なのかな
もしそうなら牛>宗矩はなさそうだな
四高弟の順位をいい加減はっきりさせようぜ!
宗像>興津>丸子>ちゅぱだと思ってる 何の根拠もないけど
牛股は藤木より強いと思うな。個人的な印象だがな
ぶっちゃけ今の藤木は正気だろう魔人だろうがやれば
あっさり勝てるんじゃなかろか
若先生の脳内では全盛期の虎眼先生が最強なのかな
最強は数々の死亡フラグをへし折ってきた蔦の市だろ
しかし、原作でも漫画でも御前試合出場者は別に強さが基準で選ばれてる訳じゃないからな。
藤木やちゅぱが立会いで流れを常用してることから、一応尋常の勝負の形のようだった星川にも
伊良子は流れを使ってたのかもしれない。しかし、星川さんが初見なのかどうかは結局確定できないだろう。
どちらにしても戸田流印可の慧眼なら藤木の動きは見切れるんだし、笹原さんも藤木・伊良子の剣はあらかた見切ってたわけだし、
虎眼流の強さもあの世界では「達人レベル」ではあるが並ぶ者がいないって程の強さって訳でもないんだと思う。
剣で槍に勝るには三倍の技量がいるというのに
その笹原相手にマトモに戦える時点で藤木、伊良子はやばい。
しかし、徳川宗家にも御三家にもそれぞれ槍術師範っているんでしょ?
最近ブイブイ言わしてる藩とはいえ、たかだか駿河一藩の師範で天下一とは
ちょっと吹きすぎじゃね、若先生?って思った。
伊良子が『藤木を虎眼より一枚落ちると判断したのは誤りだった』と考えている描写があるからそんなに差はないと思うが
藤木は逆流れの特訓とかイメトレとか随分やってたじゃん
あと個人的には魔神虎眼VS伊良子は三重が突然現れなければ、相討ちだったと思ってる(両者死亡で)
魔神虎眼は脳が半分切られてても立って刀握れてたし、突然三重が現れなければビビって倒れてる伊良子を切って、その後虎眼も絶命したと思う
流れ星すら通じない以上、仇討>魔神だろう。
魔神はシグルイっぷりと威厳がすごいだけでなにかありえない攻撃描写や
運動描写があったわけではない。下手すりゃ、あのナレーションを
流れ星だけじゃなく身体能力も≒と捕らえるなら逆流れなしで
戦おうとしてた伊良子並みに何やっても通じない。
伊良子の場合は現実離れした身体能力ってよりも、天賦の才でめちゃくちゃ強いって感じ
純粋な身体能力では虎眼の高弟の方が高そうだな
藤木>伊良子>虎眼・牛股
は確定
がまが最強っていわれてたっけ?
忍者か、入れるなら車大膳っていわれてた気がするんだけど
「剣は下へ向かう程威力を失うものゆえ」の理屈から、
剣士ではがま剣法には勝てないって、一時期言われてたような。
忍者は、まあ最強だろうなw
現登場人物の中では笹原さん最強
ガマの短い手足に短い刀、懐の広い相手に対しては不利だと思う
槍なんてガマがもっとも苦手とする武器だと思う
笹原さんの従兄だっけ?の人も槍で勝負してたらガマに勝ってたんじゃないか
ガマ曰く相手の得意手を封じるのがガマ剣法だそうだけど、単に槍にビビって槍勝負を避けたようにしかみえない
試合では笹原さん勝つにしても負傷するのは納得いかないなあ
笹原さんには作中最強&ラスボス化を望んでるからガマなんか瞬殺してほしい
>―――仮りに、権八郎が槍を握ったとしても、その頑之助と云う男には、勝ち得なかったに違いない。
> 修三郎はそう感じた。背後にひきつれた槍持を討たせてしまったことは、既に槍を命とする者にとっては、それだけで敗北である。
>修業未熟と云われても已むを得ない。武器を以って死活を争う上には、如何なる弁解も、過失も容認されない。
>勝と負、生と死、それが凡ての、究極の答なのである。
> 不意を襲って、槍持を一撃に斃した頑之助の戦法は、それだけでも、槍を持った場合の権八郎を凌駕するものとみてよい
>―――修三郎は、そう判定し、中村派槍術の生命にかけて自ら頑之助と一騎打を試みようと決心したのである。
強さとはあんまり関係ないけど、月岡と車の勝負は名勝負だよな
今まで殺したくないのに無意識で殺してしまい、御前試合でも自分の技を信じきれずに
小細工をしたばかりにまたもや意に反して殺してしまった月岡がはじめて互角以上の力量の相手と戦って
死闘のなかで殺すつもりで放った渾身の一撃が無意識のうちに不殺になる
俺はあの瞬間に不殺剣が完成したんだと思ったよ
舟木流の道場生に勝ったシーンしか無いしな。
虎眼流中目録の大坪あたりといい勝負するんじゃね?
大坪はただの目録だけど、中目録がチョキ握りOK(涼が中目録+チョキ握りを使った)と言う事なら、
ちゅぱや興津(多分丸子も)も高弟とは言え大坪と同じ目録になるし。
精神面が弱そうだから真剣勝負ではただの乙女になりそう
虎眼流を馬鹿にされてキレてチョキ握りした涼の方が真剣殺し合いでは強そう
寝た体勢から上に乗ってる人間一人を天井までふっとばすとか
怪力描写で言えば作中でもトップクラスの化け物ぶりだぞ。
虎眼先生が蹴りで上半身だけのロクロベェを天井まで蹴り上げたのを「恐るべき脚力」とナレーションで言われたけど
五体満足の人間ふっとばした千加様の方が凄いだろ。
しかし、とりわけ大柄でもない女性が、剣術で鍛えてる男より怪力なんてことはあるの?
大柄じゃないと言っても体格を考えれば異常なパワーだしな。
舟木一族は生まれつき筋繊維や骨の密度が異常に高いんだろう。
涼のあの掴みも、怒りが偶然に生んだ新手ということも…
出来ておる喃、涼は…
ちゅぱ乙。
あれって藤木や虎眼先生やちゅぱや宗像あたりはみんな出来るんだよな?
牛股や丸子は体系の問題で流石に難しいだろうが。
あのレベルの指力がないとチョキで刀を自在に操れないと思う
S 伊良子 藤木 信楽
A 鈴之助 斎田 雪千代 ほとの市
B 虎眼 宗像 月岡 笹原 座波
C 忠長 宗矩 興津 友六 石田 倉川
D 丸子 山崎 数馬 兵馬 三天狗 蔦の市 峻安
E 牛股 検校 夕雲 蝉丸 蛇平 権八郎
ランク外 屈木 お狒々さま
美女ランク
S 三重 千加 きぬ
A いく ふく
B さと
C 町娘
D お蓉 さね
E 石田の嫁
小説だと、藤木が正統派美形、伊良子が妖艶系美形って感じだったと思う。
いくって何歳くらいだろ?
原作では30半ばの年増女だっけか
原作では確か30余りとあったから30代前半じゃないか?
S上 盲目伊良子 片腕藤木 笹原
S中 魔人虎眼 ゾンビ牛股 藤木 月岡
S下 虎眼 牛股 濃尾三天狗 屈木
A上 伊良子 宗矩 友六
A中 宗像 興津 丸子 山崎 権八郎
A下 兵馬 数馬 信楽 千加 夕雲
B上 斎田 檜垣 蝉丸 峻按 狒々
B中 前髪藤木 倉川 一伝斎
B下 丹波 蛇平 鈴之助 大坪 桑木
C上 忠長 備前守 雪千代 片桐
C中 検校の奉公人 馬廻役
C下 浪人者×7 卯月 猪又
D上 源之助
D中 一般門下生 茂吉
D下 三重 又八
E 検校 蔦の市
牛股に星流れ使わせた蝉丸は夕雲より強いでしょ。
比較の対象が全くいない人もいるから難しい
何となく千加さまは兵馬・数馬の一ランク下で良い気がする
宗矩は牛股、三天狗クラスだろう
腕力ならともかく。
兜割が出来れば、狒々を斬ることが出来るか?
逆流れが進化して足場を気にせず、かつ背後から襲ってくる相手にも使えるようになったから勝てた
みたいな描かれ方だったし。
まぁ、その一方で猿より藤木の方が比べ物にならないくらい強かったと伊良子は言ってるんだが。
お狒々さまを殺ってから伊良子ちょっと汗かいてるから
余裕で倒したわけじゃなさそうだね
説明なしで、行動が予測しにくい獣に襲われたってのも大きいのかな
お狒々様はトリッキーで身軽で扱い辛いが、
総合評価は断然藤木の方が上って感じか?
虎目流剣士達の身体能力を考えると、単なる流れでも絶大な威力を秘めてそう。
S 虎眼
A 伊良子(流れ星未見)
B 藤木
C 牛又
って認識でいいの?
なんか牛又とのたちあいで伊良子は深手をおったとはいえ、
藤木のほうがより強い感じに思えたけど
チョキ握りを開眼してるし、当然、藤木の方が強いでしょ。
だからこそあの結果で。
虎眼>牛股>藤木>伊良子
こうじゃないの?
虎眼と牛股の実力差は実のところよく分からないけど
流れ星に対応できないんだから。
伊良子は牛股に勝てるイメージあったみたいだけど
当時はやっぱ牛股の方が全然格上かな?
おれもそれをアニメで見た。
牛股の質問に伊良子が明らかな嘘で答えて一触即発な雰囲気の時。
もし双方動けば、伊良子が牛股の頭を先に斬った描写だった。
だが漫画でどういう感じだったかは忘れたわ。
事前に見ていた権左はあの様だし、藤木くんは笹原さんのコピーにも歯が立たなかったし、
工夫がついたのは考えに考えてやっとだし、仮に事前に見ていても藤木くんは負けてたと思う。
逆流れを放つ時に伊良子の頭が下にあることを事前に知ってれば
右の剣で仕留め得た可能性は十分あるよ
山崎や丸子のときは立ったまま振り上げる感じだよな。
丸腰やただの流れ相手ならこれでも十分だろってことなのかね。
逆流れが決まっても、既に勢い付いた相手の攻撃がピタリと止まる訳じゃないしね。
手応えあり!…と余韻に浸る間に三寸切り込まれてれば世話はないw
流れはどの道届かないからOK、と。
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よく十数巻までふくらませてくれた喃
ここの住民たちにも存在した
それともあの巨根に対応できるのが男だけだったのか?
ゾンビ牛股が誰かと立ち会ってるとこ想像して吹いたw
障害があるから当然といえば当然なんだが。
槍を自分で持とうとしなかった権八郎のかませ臭に
修三郎が感じたダメさを述べただけであった
しかし 額面通りに受け取った>>68にとってこの言葉は…
当時は男色が一般的
武士は男の世界で生きるべきだから、
娼婦よりも男娼を買うほうが良いという当時の価値観
コミック派にはネタバレ注意だな・・・・
スレを適当に読み飛ばしてた俺にはお前にネタバレされたよ畜生!!
虎眼先生がしんでやっとキチガイ度が下がると思ったら
もっとヤバイ奴が出るとは思わなかったよ
の一人を、いわば逆切れ・八つ当たりで殺してるからなぁ~~~
権力とはいえ「力」の一種には違いないし、第一級危険人物には違いなし、か
単行本しか読んでないから知らんのだが
虎眼先生、牛股、藤木の三人は、膝立ち流れ星で相討ちには持ち込めるはず
しょうもないことで死んでしまうのがシグルイ
俺も単行本派だったんだけど気になって原作小説読んじゃったよ
なんというか…試合に勝って勝負に負けた
縄田アンソロで逆流れしか読めなかったんだ
シグルイ表紙の文庫買ったよ
作者違うけど必殺スイカ割の話も漫画とかになんないかな敵の攻撃ごと両断する奴
あのエピソードやってこそ「無明逆流れ」も完成するようなものなので
そこまで行ければいいが
試合に勝って、勝負に負けるって結果だからネタバレされても楽しめると思うよ
なるほどね、って感じだから
というか笹原ラスボスや月岡不殺もかなりネタバレだろう
強いジジイにもほどがあるわ。
コミックしか読んでないからピンとこなかったけど。
でもまあ、藤木が勝つのは原作読んでなくてもなんとなくわかるでしょ。コミックのストーリー的に藤木が負けたら、マジで伊良子の引き立て役にしかならんもん。それもかなり中途半端な。
とりあえずこのスレむちゃくちゃ楽しいわ。
チョキ握りっていうんだねあれ。
あと漫画の作者はよく手逆に描いてるよね。
自分も切られるけど。
いきなり脈絡も無く怪剣士の乱入で結局全滅とかすげえオチだしね
ナレーションでここまで高評価されているのは、メインキャラを除けば笹原と涼くらい。
十五歳設定だが、数えだから今の基準だと満十四歳。
ほぼ同世代と思われる前髪の猪又のドキュソぶりと比較すると天才そのもの。
十五歳当時の藤木(異な握り使えない)や同じく十五歳当時の伊良子(骨子術すら使えない)よりおそらく強い。環境が恵まれていたのも事実だが、これって相当凄いレベルだと思う。
バリバリ戦国時代に十五歳だった当時の虎眼との強さ比較ならわからんけどw
というわけで潜在能力という点で涼を挙げて見る。





figma 涼宮ハルヒの消失 涼宮ハルヒ 光陽園学院ver.

