ティーダが初めてユウナが死ぬ真実を聞いた時
4のラストバトルでの皆の祈り
CCFF7のエンディング
すぐ思い出したのがから印象に残ってるはず。
9の独りじゃないとエンディングのビビ。
あと、6のラストシーンでティナが髪ほどくとこ。
対ユウナレスカ
熱い叫び、カメラワーク・・・
ユウナレスカが裸同然であることをのぞけばかなり感動する熱いシーン
だいじょうぶだ……
おれは しょうきに もどった!
セトの真実
エアリスの最期
もいいが
ビビをかばって量産型黒魔道士が散っていってビビが黒のワルツに向かっていくシーン
デッシュが火の中に飛び込む所
エアリス刺されたところ
幼い頃にやったから思い出がある
セッツァーと共にダリルの墓へ行き、ファルコン号を起動させたシーンは当時結構感動したけどな。
またその時に流れる「仲間を求めて」がより感情を高めてくれた。
何気にオペラは泣けた。
死してなおファリスの力になろうとするシルドラ
8はスコールとリノアが抱きつくところだな。
でも基本的には5の『離愁』が流れる所が全般的に好き。
Vのエクスカリパー入手編~ギルガメッシュの最後
これで泣かない奴はギルガメッシュの部下じゃない
アーロンさんがキマリの胸を軽くコンって叩くとこ
感動ってほどじゃないけど、なんかイイ
ティファの隣にいた名もなき兵士がクラウドだと判明したとこ
ベタだが
ジェクト『泣くぞ。すぐ泣くぞ。絶対泣くぞ。ほら、泣いた』
だっけ?その後の
ティーダ『大嫌いだ』
でBGMの良さと、伏線って程でもないが、『死んだら嫌いって事も伝えれない』ってやつで俺は死んだ
神羅兵がヘルメットを脱いだらクラウドだったシーン
泣けるとかそういうんじゃなく、素直にぶわーっと鳥肌が立った。痺れた
FFでこれを超える感動は未だにない
同じくクラウドがヘルメットを取った瞬間のあの感動は未だ忘れられない
それと共に流れる音楽、演出、回想も最高
思い出すだけで震える
8のエンディングでサイファーが釣りしてるとこ
あのシーン好き
FF8
ガルバディア軍がバラムガーデンに攻めてきたときのスコールの演説
やっぱティーダがアルベドのホームでユウナの最期を知らされる
ところかな。あと、ザナルカンド遺跡に到着したときの雰囲気もヤバイ
BGMが神だった。あれなんて曲名だったっけな・・・・
エンディングでのシャドウ
やるせない気持ちになった
4の巨人復活の時に仲間がみな駆け付けたシーンは泣けた。
そしてその仲間内にいないガリにも泣けた。
パロムとポロムのブレイク
5のエンディング
ガラフ達暁の四戦士の想いを胸に草原を駆けるバッツ達の
グラフィックにエンドタイトルの曲が相まって感動した
クラウドの「ゴメン。おこしちゃったか。もうすぐ夜が明けるよティファ」という台詞
7のバレットが父親になった経緯
ストーリー上なら4のリディア復帰戦とラストバトル、6のファルコン始動だな。
あとストーリーじゃなくて純粋に技術面で、
8のEDでビデオカメラの映像の手ブレを見たときは
今のCGって本当に凄いんだなと思った。
ラグナロクでEyes On Meが流れる所は、曲自体は大変良かったが
馬鹿女がハグハグとか言うのを見て一気に萎えた。
あの台詞さえなければ名シーンの一つだったと思う。
何がそんなに感動したのかいまだによくわからない。
演出が良かったってのはわかるんだけど。
カッコつけてたクラウドが、弱い自分を認めたから?
今までの謎が、その一瞬ですべて解けた爽快感というか、カタルシスなんじゃないかな。
あとティファの「いてくれたのね」「ピンチの時にちゃんと助けてくれてたんだ!」という台詞で
ただのかっこつけで嫌味な奴だと思ってたクラウドが、実は一途で健気な奴なんだと判明するのも。
それまで、クラウドでとにかく強いソルジャーだとプレイヤーも思い込んでるわけで
だからこそ「実はソルジャーじゃなかった、でも一般兵としてそこにいた」という事実が判明することで
あぁコイツも普通の人間と変わらない弱い部分があるんじゃん、でもいい奴だな、と
多くの人が素直に思えたんじゃないかな。
…書いててわけわかんなくなってきたw
とにかく俺もあそこは物凄く感動したよ。別に人が死んだりするシーンじゃないのにな。
FF9のエンディングは泣けた。 クジャを助ける前のジダンとガーネットのやり取りあたりから。
メロディーオブライフも名曲。 泣いてたせいで、画面をあまり見てなかった。
最初は「なんだよ、このラスボスは・・。」と怒りもあったが・・。
FF9は戦闘のテンポは悪いし、特に目新しいのがなかった平凡なゲームだけど、EDだけすばらしかった。
8の、アーヴァインが幼なじみ告白したシーン
初プレイ時はなんともなかったのに、この間見たら思わずマジ泣きしてしまった
アーヴァインって何気に名シーン多いよな…
後から気付くものが特にそう
7の、ナナキがセトの真実を知った時だな。
ベタだし展開も分かってるのに何かくるものがある。
1のラストはなぜか泣けた
初めてクリアしたのもあるか?
4のラスト、ゼロムス戦直前。皆が力を与えてくれた時。
FFのテーマが流れててマッチしてた。
リバイアサンが名もなきボスキャラを一撃で葬った時
ケットシーの正体を知ったとき
4のエンカウントから戦闘への流れと8のオープニングムービーを見たときは
それぞれ「ここまで来たか」とちょっと感動した。
FF6ファルコン発進
FF9エンディング
FF4双子のブレイク、レベルが上がってステータス下がるテラ
FF5ガラフの最期
8のED ラグナの墓参りだな
あれは泣ける
音声入る様になってから感情移入ができない。
取り敢えず、8のOPで感動した。技術的な意味で。
リディアが帰ってきた時
震えたぜ
10のアルベドホームの召喚士の真実を知る所。
俺もアルベドホームでのリュックの「ユウナ、死んじゃうんだよ」だな。あと、ルールーも良かった。
あそこ、ムービーじゃないからシアターで見れないんだよな…一応、手前でセーブしたデータあるけど、ムービーで見たかった。
?のオープニングで魔導アーマーが雪の上歩いてるシーン
なんと言っても10のユウナとティーダが泉で抱き合って、
ぶちゅうううってキスするところだな。
自分をティーダと重ね合わせて見てたから、感動したというか興奮したというか。
■2年前の記事
■何でも撫でてみる猫 他
■そろそろ立ち読みを法律で禁止しようぜ ■スクエニ田畑氏の“何気ないセリフ”が海外でちょっとした話題に ■もしビートルズの4人がTwitterをするなら ■何でも撫でてみる猫 ■苦節3年、テキサスの料理人が世界初の「揚げビール」を開発 ■外 国 の 超 うらやまし...
■ブロリー VS アカネ
微妙なタイミングで現れるカカロット。
■ラジコン飛行機でゆっくりと遊覧飛行
■WAVEFILE/初音ミク
あんときは高校生で、ただ素直に感動したね
スレ内のやりとりで…やった事ない7をちょっとやってみたくなったよ。
「見てみたいなリッツの本当の髪。きっと雪みたいに真っ白なんだろうな」ってとこ
7エアリスの死
5ビッグブリッジの決闘
8おまえなのかバッ…
ジタンが1人で戦っているところに「ひとりじゃない」が流れている状態で次々と仲間が駆けつけるシーンかな
あと4で旅立ちのシーンでFINALFANTASYのテーマ曲が流れる部分も好き むしろ曲が好き
送り続けていたと知ったとき
最初、暗黒騎士で何この悪役面と思ってた分ギャップに感動した
あとラストバトル
一回も上がって
るの見たことない
けどXで、
ザナルカンドに
着いた時に
普段クールな
アーロンが自分の
幻像?を
目の当たりにした
時に取り乱して
斬りつけまくる
シーンが印象に
残ってる。
若い時の無力な
自分に対する
苛立ちというか
やるせなさが、
すごい伝わって
来た。
単に初体験のゲームをよく理解しないで感動したから感動した!って言ってるだけやん…
わずか1分の間に反対投票4つで消されたの見ると怪しいよなー
ここの投票って簡単に操作出来るのではないだろうか……?
いるんだよそういうの
ガブラスの「ラーサー様をお守りする」と、その後のラーサーの行動、そしてそれによるヴェインのショックと自分オワタへの理解、更にラーサーにその後を託す為に自分がラスボスとなる覚悟とヴェーネスの「共に逝こう」
電波好きな意味で
ストーリー的な意味での感動じゃないけどな
ここら辺でいつもブワッって来る
でも感動とは少し違うか
そういうのは昔からあるよ
管理人か誰かしらんが
素晴らしいエンディングを見るために苦行に耐えるゲーム
ディリータが刺されての一言とか切なくていいと思うんだけどな
要所要所で助けになってくれて、最後までこれかよっていう
アルガスさんの家畜に神はいないはOKなのによく基準がわからん
BGMで泣いた
オンラインゲーでここまでシナリオに引き込まれたのは初だった
実は本当に力を持ってて勇者パーティーを助けてくれるところ
まだファミコンだったんだっけ?
4からだっけ5からだっけ?スーファミになったの。
スーファミに以降して、城からレナがドラゴンに乗って
飛び立っていくシーンが凄過ぎて感動したっけなぁ。
ものっそい立体(っぽい)!世界が広く感じられる!と大興奮したものよ。
ガラフの最期に号泣したっけなー 暁の四戦士とかカッコヨス
6で、旧世界が崩壊してしまった後雪国のBGMがくるおしいほどに
やるせない&悲しい感じでむちゃくちゃ好き
世界観を音楽で表現出来るってのがこれほど凄いとは、と感動した
次点で11のプロマシアミッションのエンディング
曲がいいんだ・・・
なぜこれが出ない?
あと、ガウの父ちゃんイベントもマジでグッときたな
普段やらない2週目にもっとやられた
魔導師ケフカの誕生経緯を聞いたとき。
あぁこいつも可愛そうな奴なんだなって思えた。
自分の住んでる世界の下に、広大な世界が広がってた、
っていうのがわかった瞬間、ぞくっとした。
あれは、世界の広がりに感動した。
「だいっ嫌いだ(大好きだ)!」
39とはいい酒が飲めそうだ。
ジジイの命がけは熱い。
だってヴェインをわけわから無い唐突なラスボスで終わらせてる奴多いから
アルティマニアの解説読まないと普通の人は難しい話だったしね
13のエンディングのロゴとホープが殺意持ちつつスノウと話してるとこかな
9でアレキサンダーがババムートを一蹴したシーン
なんか凄い震い立つものがあった
控え室でのセリスとの会話からの流れで感動した
寒すぎて耐えられなかった
10アルベドホーム内で知らされる召喚士の最後が1番かな
ムービーで作って欲しかった…
「俺達が乗った列車は、途中下車は出来ない」
10 ティーダ「あんたがオヤジで・・・よかった!」
T オーラン「君には仲間がいる。命を賭して戦ってくれる仲間がいる。僕もその仲間の一人だッ!」
あとディシディアだけど、ティーダVSジェクト時の「俺の物語の最終章だ」 「ケリ・・・つけっか」
仲間の死とか悲劇みたいな感動とは全然違う
そういうことか!っていう気持ちよさがあった
シックスセンスとかアザーズとかの系統かもしれない
あれは本当に感動した。
「どうしてみんな先にいってしまうの…!」というセリフ。
2は最初から最後まで戦争に翻弄される話だったな…
野村は今までのFFでほぼキャラデザしかやっていない。
あとFF7とか10のシナリオは「野島」な、勘違いしてる奴が多
今さらナンチャッテ古典ファンタジーやって受けるわけねーよ
本場の二番煎じやっても、指輪みたいな本物に敵うわけない
お前等は外人の作ったニンジャゲーに1㍉も期待しないように
外人たちは日本人が作った自称正統派ファンタジーに嘘臭さを感じてるよ
げんにドラクエは海外で一蹴されてる
ワールドワイドを狙う以上、他で勝負するしかないんだよ
ファイナルファンタジーIX』スピンオフ的な内容だが、シリーズで初めて『テトラマスターFrom FINALFANTASY IX』というナンバリングの続編が出た。
確かにダリルの墓からファルコンが発進するシーンは感動したよな。
その後、FFは1~9まで一通りやったんだけど、
はっきり言って6以外は話の内容なんてサッパリ憶えてない。
スレの話題も全然思いだせん…。そんなシーンあったか?って感じ。
みんな記憶力あるんだなぁ…。
バルフレアが主人公の12を。
特に8は叩かれ要素も多いけれど、音楽はシリーズ最高峰。
10、12、13はエンディングでファイナルファンタジーが流れないから、
いまいちFFをクリアしたという実感が湧かない。
はかなり印象に残ってる。
アトルガンミッションのラストバトル以降
過去ウィンのWカラハバルハによるフェンリル完全召喚
サンドクエ「稀なる客人」
FF9のED、クジャの問いに対して『誰かを助けるのに理由がいるかい?』
FF5 リックス村関連
FF7CCのED
小さい頃はDQばっかりやってたから、ディシデアきっかけで1~4に興味もった。
FF楽しいよFF
伏線的に帰りのない旅だって事プレイヤーにはまるわかりだしさ…
薄っぺらい恋愛もどうも現実感が無くてね。
8はスコールがひねくれすぎて後半唐突だし。
6のロック&セリスはバランス良く感じてエンディングで泣けたね。
バルフレア信者、いいかげんにしろ!
FFTは褒められている事実
シリーズナンバーの逆の順に一言残して元の世界に帰って行く。
最後に残った1の光の戦士は1のオープニングだった場所を歩いていく。
ハウスでアーヴァインから話聞かされるまで皆昔一緒だった記憶がなかった
だけどアーヴァインだけは覚えてた
そのことを知って序盤の魔女イデア暗殺を振り返ると
アーヴァインの葛藤はものすごいものだったに違いない
撃った後体が震えてて、何こいつヘタレじゃんとか思ってたが
今思えば昔自分を育ててくれた人に向かって普通銃撃てるわけないわ・・
CMで見てすげーと思ったオペラ座シーンに初めてたどり着いたときにむやみに感動した
SFCのRPG自体初めてだったから、「ゲームってこんな演出できるんだ!」と思った
CMとか雑誌の事前情報でwktkして、待ちに待ったゲームをプレイすると、
些細なことでも感動してた気がする
パーティ内の幼馴染メンバー間で、唯一彼だけが記憶生涯になっていなかったから
イデアを狙撃する理由をずっと考えていたシーンがゲーム内でちらほらあった
※1088にもあるけれど、昔の恩師であるママ先生が狙撃の対象になっていて
ずっと葛藤してたんだなと思うとヘタレなんて呼べなくなったな
そんなアーヴァイン関連で感動したのは
部外者がスコール達を「バトル野郎」と馬鹿にしていた際の
「でも、アンタは何野郎なんだい…?」





figma 涼宮ハルヒの消失 涼宮ハルヒ 光陽園学院ver.

