1 名無しは無慈悲な夜の女王 :2008/07/29(火) 16:25:28
同じ作家の本の表紙の統一感がまるでない。
巻末の紹介文を書く人の語彙の無さは歴史に残る。
ほんの少しでもユーモア要素があれば 『 抱 腹 絶 倒 』
明らかにSFなのに何故かNVのほうにある
時の門を絶版のままにする。
70年代、80年代のSF文庫は分解しにくいのだが、90年代の文庫は
背割れ多い気がする。自分も結構これで買いなおした文庫が多いorz
発行から3年経ってるのに初版
本屋に置いてない
なぜかグインだけはある
いや、在庫切れじゃないか?
絶版ではなしに。
買えない、と言うことでは同じだけど
シリーズものが途中で何年も放置プレイ(※原書はとうに完結)
epi文庫の装丁がひどすぎる
ポケットブックまで範囲を広げちゃえ!
新叢書を立ち上げても、一巻で打ち切り。
(HPB4001~4001、ハヤカワサスペンスシリーズ)
ミステリはいつまで経っても「3000点刊行に挑む!!」
誤字脱字が多い
知ってる人がごく限られるレーベルハヤカワHB
もっと限られるハヤカワGB
映画化した時の装丁がダサい
テリー・ホワイトをここから出しなおしてほしい
表紙デザインが素人っぽい
背表紙が水色だ
SF文庫発足時、リアルタイムで買っていた俺。
引越しの時、段ボールに詰め込んだんだが、荷を開けてびっくり。
初期の巻は背表紙がこすれてインクが消えていた。
本棚に並べたが、番号もタイトルも読めなくなった。
トホホ・・・
絵が良くてもフォントが投げやり。
映画化されるとタイトルを変える。
「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」→「ブレードランナー」
「奇術師」→「プレステージ」
FTの方だけど、内容が結構ハードなのに、表紙絵が萌え方向
以下ループ
「復刊」が時々「改版」「新装版」に変わることもある
まさかの100円コーナー大量放出
しかも帯つき
新刊が出た時点で既に流通に乗って無い過去のタイトルでも平気で「○○の作品」に書いてある
明らかにNVなものをSFに混ぜて嫌がられる
「消えた子供たち」とか、それSFに入れない方が売れるだろうしSFじゃないし、みたいなモノまでSFに入れる。
ハヤカワ文庫は全体的に割高に感じる。
部数が少ないから仕方ないのかもしれないけど
名作とか定番とか言われる作品の価格下げて、間口広げればいいのに
とか思うんだが。
書店の人が存在を知らない
ポケミスの認知度はさらに低い>書店員
ブックオフの方針が変わって作者のアイウエオ順にばらばらに並ぶようになると異常に探しにくい
方針が変わったはずなのにローダンだけはまとめて並べてある、が、時々一般の棚の方に混ざって
置いてある
epi文庫のデザインがお粗末
近所の「好き物」古書店ではHPB(ビニールカバー付きで縦長の文庫)が異常に高い
ディックのなんか2000円だし
上の続きだが在庫が300~400冊もあるのは素直に嬉しい
他じゃまとまって見かけることもないので・・・
手にとってみてあとがきとかチラ見するだけでも心の贅沢が出来る
5.5?高くしたことが許せない!
文庫本専用本棚だから、高さがぎりぎり。新しいヤツは排卵、いやさ入らん!
何考えてるんだ、ハヤカワ! (怒!
それはデュアル文庫の徳間にも言ってやりたいな
デュアルはどうせ買わないからいいんだけどね。
たしかにハヤカワの値上げじゃない背上げは困るなぁ。w
なるほど、売る側にもそれなりに文句の言いたいところがあるんだなぁ。
新刊だと普通に1000円オーバーとか当たり前になってきたね
文庫本なのに…
復刊するたびに値段が上がるのはなんとかならんのか
俺たちに出来ることはSF者を増やすことくらい……
最近のカバーはやけにtktkだよな
テカテカ? 確かに
でもwktkはしないよな。
人名が覚えにくいので翻訳物は読まない人が多いのは出版業界じゃ常識だろ。
売る気がないとしか思えねーな。
知らんかった。まあ人物表ある方が良いけどね
しかもSFは、最初の100ページくらいは「このオリジナル単語は一体何を意味してるんだろう?」と疑問に思いながら
読まなきゃいけないようなのが結構多いから、余計に大変だよな。
デューンなんて人物表どころか「帝国における用語集」を覚えないと世界に入れない
黄緑の背表紙の出さないかな
FTで
長すぎて手が出せないシリーズに躊躇する
同じ作家でも、最高傑作と呼ばれる類のを絶版にして微妙な方を残すのはなぜ
高度な政治的判断が働いているため
書店の文庫コーナー棚の一番隅っこに配置されてるのは
ハヤカワに遺恨を持つ書店主の陰謀だと俺は睨んでいる
数年前に、講談社新書が背表紙を色とりどりにしたことがあったけど、
見づらいと超不評で1年か2年でデザイン変更したことがあった。
トールサイズも、売上が激減すれば慌ててもとに戻すと期待。
■2年前の記事
■何でも撫でてみる猫 他
■そろそろ立ち読みを法律で禁止しようぜ ■スクエニ田畑氏の“何気ないセリフ”が海外でちょっとした話題に ■もしビートルズの4人がTwitterをするなら ■何でも撫でてみる猫 ■苦節3年、テキサスの料理人が世界初の「揚げビール」を開発 ■外 国 の 超 うらやまし...
■ブロリー VS アカネ
微妙なタイミングで現れるカカロット。
■ラジコン飛行機でゆっくりと遊覧飛行
■WAVEFILE/初音ミク
翻訳SFの新刊読みたいよう
ヴォネガットの表紙に和田誠を使ったのは素晴らしいと思う
>なぜかグインだけはある
ありすぎてワロタ
早川の棚があること自体珍しいのに
ちょびっとでグインしかなかったときのガッカリ感
本当に誰か買ってんの?
そもそも田舎じゃ売ってない。
手に入れ辛いが、それでも創元や中公に比べればマシ。
このごろはほんと高い、講談社学術文庫並みだよ、青背表紙だからか?
特別頭の良い子じゃなかったから勉強おざなりになって中学受験に滑ったのを思い出したわ
むしろハヤカワではローダンとグインくらいしか売れんぞ。
最近では1984がそこそこ売れたけど、あとは閑古鳥。
ついでだがサイズ変えたのは本当に許せん。
専用カバーつけるのめんどくさいし
棚も作り変えなきゃいけないし他の文庫と高さが不揃いになるし
何を考えてんだかわけわからん・・・
まあ、俺も本読まなくなっちゃったしなぁ。
全部買い替えろってか?
ある意味感謝している。ハヤカワ青背を買うことはもう二度とないが。
タニス・リー好きだったな
あの人の作品でクラスターサーガ復刊しないかな…
せっかく最近広瀬正が復刊されているというのに。
死の王は賞取ったから部数が多いのかたまに書店にある。
どこを探してもないのは惑乱の公子と熱夢の女王
普通の文庫サイズにして安くしてよ
あとシリーズもので訳者ころころ換えるのやめろや・・・
七十版以上なのに
小学館かよって思った
図書館にリクエストして買ってもらう。
最近は後までとっておきたいシリーズも無いし・・・。
『星を継ぐもの』は創元や。
カバーがすぐ破れる。
山本ヤマトが可哀想だし、ラノベと思って買ってく彼女の信者も可哀想だ。
毒電波にあてられなきゃいいが…
あと、グインサーガがあと何巻で終わるのか帯でハッキリ書いてくれ
何巻分原稿貯めといたんだ、御大…
タイタンの妖女
夏への扉
アルジャーノン
深海のYrr
グイン
ブルースカイ
敵は海賊
●ノーマルな書店
エンダーのゲーム
宇宙の戦士
しあわせの理由
電気羊はアンドロイドの夢を見るか
七王国の玉座
マルドゥック
戦闘妖精雪風
●玄人な書店
ディアスポラ
月は無慈悲な夜の女王
人形つかい
知性化シリーズ
カズムシティ
サンドキングズ
サマー/タイム/トラベラー
えー、クラッシャージョウの新刊がでとるのか?
と驚いたら新装版だった
なんか随分大きくなってるな…
はやかわ文庫の特徴だと思うが
野田元帥の頓狂な訳がまたいい





figma 涼宮ハルヒの消失 涼宮ハルヒ 光陽園学院ver.

