• 【衝撃映像】中国のバス、限界突破する

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  • 【閲覧注意】インドで女の顔に酸をぶっかけるのが流行

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    インド北部ウッタルプラデシュ州プラヤグラージ 集落 英紙テレグラフ 屋内 顔面に関連した画像-01
    12020/07/07(火) 02:33:00ID:PtjQiIWTM.net

     2017年夏のある晩、当時15歳だったサンギータ・デヴィさんは、インド北部ウッタルプラデシュ州プラヤグラージにある集落で野宿していた。
    近隣住民の多くも屋内のうだるような暑さから逃れるため、外で寝ていた。

     突然、酸を顔にかけられて目が覚めた。顔面が焼け崩れていく中、恐怖と混乱が入り混じった。現在18歳になったデヴィさんは英紙テレグラフに対し、
    「まるで火をつけられたかのようだった」と話した。「酸という言葉を聞いたことすらなかった。どういう意味かも知らなかった」

     デヴィさんによると、犯人は当時17歳の地元の少年だった。少年から交際を申し込まれ断ったことが原因だった。
    インドで起こる女性や少女たちへの酸攻撃のよくある動機だ。「彼は『俺のものにならないなら、誰のものにもなれない』と言った」と言う。
    「私は以前、とても美しかった。美しくいなければならないというプレッシャーがあり……自分が存在してはいけないような気がした」

    ※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5f71a2f5407445ef47c3b6c32fdf1ba728965c69



  • 【朗報】全力で日本にアピールしてるオランダ人の女の子が可愛すぎる

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    12020/07/04(土) 03:44:29ID:X5p1t0j80.net

    オランダから来た日本語堪能のエラ・フレヤちゃん
     



  • 【閲覧注意】インド人、バスの屋根にバイクを括り付けて運ぼうとするも大惨事

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    12020/06/27(土) 20:26:34.310ID:szD1xyhYa.net




  • 【速報】中国で超巨大竜巻発生

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  • 【悲報】ナンシーちゃんが飲んで死んだ水、その汚れた経緯が悲しすぎる……

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    井戸 ポンプ つうかインフラ整備 知能 魔女口調に関連した画像-01
    12020/06/26(金) 19:49:18.228ID:efXEpHTqM.net

    みんなところ構わずうんちしたから

     



  • 【悲報】「黒人」という呼び方は差別か

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    世界で広がる「Black Lives Matter(ブラック・ライブズ・マター)」の運動。日本在住の外国人に、「黒人」という呼び方をどう思うか、これまでどんな差別を感じたか、話を訊いた。

    答えてくれたのは、日本初の黒人経営者によるアニメスタジオ「D’art Shtajio(デ・アート・シタジオ)」のCEOであるアーセル・アイソムさん。6月21日(日)オンエアのJ-WAVE『ACROSS THE SKY』(ナビゲーター:玄理)のワンコーナー「WORLD CONNECTION」にて。

    今回の放送で話を聞いた、日本在住の外国人であるアーセルさん。高校生の頃にアニメ作品の『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』を観て心を動かされ、アニメ業界を志すように。現在はスタジオを立ち上げて4年目となり、これまでで『ワンピース』『ジョジョの奇妙な冒険』『進撃の巨人』などの制作に関わったという。
    中略

    玄理は「黒人」という呼び方をどう思うか、アーセルさんに見解を聞いた。

    玄理:ここ何年かで、「黒人」という呼称が失礼なのではないか、という動きがありますよね。そこで、アフリカ系アメリカ人という呼び方になってきていましたが、Black Lives Matterをきっかけに、また黒人やBlackと呼ばれるようになりました。アーセルさんは、こうした呼称の問題をどうお考えでしょうか。
    アーセル:はじめて黒人という呼び方を知ったときは、とてもビックリしました。そのときは、日本人の友だちが「日本ではこういう風に呼ぶ」と教えてくれたんですね。

    「他の黒人の方は別のことを考えるかもしれません」と前置きした上で、自分自身は「人を色で呼ぶことに対して、“意識”してしまいます」と続けた。

    アーセル:私たちの歴史は、“人”ではなくずっと“色”で呼ばれてきているんですね。人間ではなく、まるで物であるかのように。日本人が黒人と呼ぶことに対して、差別的な意識を向けられているとは思ってはいないです。ですが、リンカーンによる奴隷解放宣言を経て、公民権法が成立したのは1964年のことで、まだ50年ちょっとしか経っていません。だから、母や祖母の世代、私の子どもの頃は、すごくいろんな差別がありました。

    アーセルさんが9才の頃、ガールフレンドの誕生日会に行ったところ、こんな思いをしたそうだ。

    アーセル:ガールフレンドの家庭は、お母さんが白人で父がスペイン人でした。パーティのなかで黒人は、私と弟の2人だったのですが、親御さんが喧嘩している声が耳に入ってきたんですね。喧嘩の内容は、「なぜ家に黒人を招いたんだ。黒人はいい人ではない」でした。日本に住む黒人も、こうした経験を持っていると思います。また、日本人は区別するために言っているのかもしれないですが、アフリカ人という言い方も適切ではないと思います。アフリカは大陸なので。ですので、黒人やアフリカ人という言葉よりかは、「外国人」や「アメリカ人」と呼ぶほうがいいと思います。
    玄理:なるほど。

    ※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
    https://news.j-wave.fm/news/2020/06/post-6201.html