国民民主党の玉木代表が全額税金負担の「月7万円の最低保障年金」を提唱の考え。「第3子が生まれたら1千万円をプレゼント」

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国民民主党の玉木雄一郎代表は党和歌山県連結成大会で講演し「月7万円の最低保障年金」提唱を行う考えを示した。

一方で、私的なアイデアとしながらも「第3子が生まれたら1千万円をプレゼントする、とか。賛否両論あると思うが、あえて提案したい」ととんでもない発想も披露した。

※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
http://economic.jp/?p=81210