昨年12月末に全羅南道の務安空港で179人が犠牲となった済州空港旅客機事故の原因について調査を進めている国土交通部(省に相当)航空鉄道事故調査委員会は「パイロットが作動中の左エンジンを誤って切った」とする中間報告を取りまとめた。
調査委員会は19日午後、全羅南道の務安国際空港で事故を起こした旅客機のエンジンに対する調査結果を遺族に説明した。
今年3月に事故機の2つのエンジンをフランスのメーカーに送り詳しい調査を行ってきたが、その結果が今回取りまとめられたのだ。
それによると左エンジンが誤って切られ、その影響で旅客機は推進力が完全に失われたという。
※詳しくは下記リンクより
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2025/07/21/2025072180041.html
調査委員会は19日午後、全羅南道の務安国際空港で事故を起こした旅客機のエンジンに対する調査結果を遺族に説明した。
今年3月に事故機の2つのエンジンをフランスのメーカーに送り詳しい調査を行ってきたが、その結果が今回取りまとめられたのだ。
それによると左エンジンが誤って切られ、その影響で旅客機は推進力が完全に失われたという。
※詳しくは下記リンクより
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2025/07/21/2025072180041.html
6:
インドの燃料止めたんと同じか
13:
アイツらここぞ!って時に最悪の選択するからな
18:
これも日本のせいにしてくる
19:
両方切るインドよりは賢い
23:
逆噴射効かなくなったとはいえ、あんな派手に逝くもんかね?
30:
それは飛べないね
31:
わざととしか思えない
53:
まあ、数秒で判断しないと!みたいな焦る中でやるから仕方ないかな。ガチャみたいなもんだね。
61:
あの国なら仕方がないね
91:
お粗末の一言に尽きる
97:
コントじゃないんだから
118:
大体ヒューマンエラーだよ






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