https://alfalfalfa.com/articles/10971598.html
1:
50代の女性です。私の悩みは、自分の考え方の傾向についてです。
うまくいっている人を見ると、「彼(彼女)が失敗して不幸になったところを見たい」と考えてしまうのです。
幼いころからそうでした。そして、自分が幸福なときですら、そういう気持ちがわき上がってくるのです。
自分で言うのもなんですが、性根が腐っているのだと思います。
この3年ほどは、私には普通では考えられないくらい、不幸な出来事が続々と起こり、余計に人の不幸を見てみたいという気持ちが加速したような気がしています。
たとえば、将棋の藤井聡太七段や、大リーグに行った大谷翔平選手。彼らの華々しい活躍を見たり聞いたりすると、ただただ気分が悪くなります。
彼らだって普通の人以上に努力して、苦しいことだってある。おそらくそうであろうことは、頭では理解できています。
しかし、理屈ではなく本能的に、「落ちぶれてしまえばいいのに!」と思う気持ちを抑えることができません。
こんなふうに思っていたら、自分だって不幸になることはあっても、幸福になることはないわけで、得することはないからやめたいのです。
人の幸せを一緒に喜べる人間になるため、何か出来ることはないものでしょうか?
http://blog.livedoor.jp/okada_toshio/archives/51548724.html
うまくいっている人を見ると、「彼(彼女)が失敗して不幸になったところを見たい」と考えてしまうのです。
幼いころからそうでした。そして、自分が幸福なときですら、そういう気持ちがわき上がってくるのです。
自分で言うのもなんですが、性根が腐っているのだと思います。
この3年ほどは、私には普通では考えられないくらい、不幸な出来事が続々と起こり、余計に人の不幸を見てみたいという気持ちが加速したような気がしています。
たとえば、将棋の藤井聡太七段や、大リーグに行った大谷翔平選手。彼らの華々しい活躍を見たり聞いたりすると、ただただ気分が悪くなります。
彼らだって普通の人以上に努力して、苦しいことだってある。おそらくそうであろうことは、頭では理解できています。
しかし、理屈ではなく本能的に、「落ちぶれてしまえばいいのに!」と思う気持ちを抑えることができません。
こんなふうに思っていたら、自分だって不幸になることはあっても、幸福になることはないわけで、得することはないからやめたいのです。
人の幸せを一緒に喜べる人間になるため、何か出来ることはないものでしょうか?
http://blog.livedoor.jp/okada_toshio/archives/51548724.html
5:
お前らじゃん
7:
そんな奴らばかりの掲示板があるらしい
8:
いや正直者です。
10:
能力のないヤツにありがち
12:
>>10
能力あっても
更に成功している奴を見ると
そうなるやろ
能力あっても
更に成功している奴を見ると
そうなるやろ
11:
いや男でもそんなもんやろ
14:
なんだ俺らか
18:
幸せな人見てわざわざ不幸になれとは思わないけど、
転落した人にはざまぁwと思わずにいられない
転落した人にはざまぁwと思わずにいられない
23:
50になっても他人の成功に嫉妬とかそれまでの人生が透けて見えるわ
26:
腐ってるっていうより暇なんじゃない?
31:
他人の幸福と自分の幸福は異なるから、比較しても無駄。
34:
SNSなんかそうだよな
何気ない投稿するとムキになって自分もと投稿する人いるけど
誰と戦ってるんだお前はwって思う
何気ない投稿するとムキになって自分もと投稿する人いるけど
誰と戦ってるんだお前はwって思う
38:
なんか独り者っぽいな
42:
普通だろ
他人が不幸になるのは楽しい
それが成功者ならなおさら
他人が不幸になるのは楽しい
それが成功者ならなおさら
45:
若い頃はしてた
今は諦めのほうが強い
今は諦めのほうが強い
57:
どう思おうと何考えようと心の中だけなら自由だ
58:
嫉妬は昔からつきものでしょ
それを上手く隠して生きていけるやつが一番嫉妬しなくて済む結果になり安いと考えている
あと身の程を知ること
それを上手く隠して生きていけるやつが一番嫉妬しなくて済む結果になり安いと考えている
あと身の程を知ること
62:
> 幼いころからそうでした。
三つ子の魂百までを地で行くタイプ
三つ子の魂百までを地で行くタイプ
70:
至って普通だろ(`・ω・)!
85:
俺は人生詰んでるからいつも思っとる
99:
他人の不幸は蜜の味は科学的に証明されてるからな
114:
当たり前だが外に見える幸せは自分の幸せはではない。それを見て羨むのは一種の病気である。
だがその病気から逃れている人はほとんどいない。
だがその病気から逃れている人はほとんどいない。







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