2:名無しさん@おーぷん
今もあるで
3:名無しさん@おーぷん
>>2
ゆるさん
ゆるさん
4:名無しさん@おーぷん
長野の姨捨山掘るとたまに人骨出てくるらしい
5:名無しさん@おーぷん
口減らしやね
6:名無しさん@おーぷん
ちな姥捨山に捨てられた人でできた集落ってのがある
7:名無しさん@おーぷん
あってはならんことや
8:名無しさん@おーぷん
老人ホームもハズレやと姥捨山みたいなもんや
9:名無しさん@おーぷん
山姥伝説の起源やろ
10:名無しさん@おーぷん
爺捨山ってのが無いってことはジジイは年取っても役にたってたけどババアは役にたたんかったてことなんかな?
16:名無しさん@おーぷん
>>10
飯も作れない、子守りもできないジジイが役に立つ場面思いつかないんだが
実際それで老人男の自殺率高いやんけ
飯も作れない、子守りもできないジジイが役に立つ場面思いつかないんだが
実際それで老人男の自殺率高いやんけ
20:名無しさん@おーぷん
>>16
おいおい、現代の話やなくて昔の話やろがい
おいおい、現代の話やなくて昔の話やろがい
21:名無しさん@おーぷん
>>20
昔もそうだろ
昔もそうだろ
11:名無しさん@おーぷん
泣きながら母ちゃんを山に捨てにいく息子
やめろ
やめろ
14:名無しさん@おーぷん
>>1
調査の結果
作家の悪意と判明してるで
調査の結果
作家の悪意と判明してるで
15:名無しさん@おーぷん
マジレスすると文献上、姥捨山は存在しない
なぜなら当時は長く生きること時代が困難だったのと長寿の人間の知識は使い道があったため
平均寿命が伸びてからの俗説だと思われる
逆に子捨ては当たり前に行われてた
そもそも七五三を終える前の子供は人間より神に近いと言われてて殺すことにも罪悪感がほとんどなかった
なぜなら当時は長く生きること時代が困難だったのと長寿の人間の知識は使い道があったため
平均寿命が伸びてからの俗説だと思われる
逆に子捨ては当たり前に行われてた
そもそも七五三を終える前の子供は人間より神に近いと言われてて殺すことにも罪悪感がほとんどなかった
17:名無しさん@おーぷん
18:名無しさん@おーぷん
>>17
楢山節考のモデルになった山でも姥捨て伝説は存在しないのが明らかになってる
楢山節考のモデルになった山でも姥捨て伝説は存在しないのが明らかになってる
23:名無しさん@おーぷん
>>18
「一杯のかけそば」みたいなもんやろね
「一杯のかけそば」みたいなもんやろね
22:名無しさん@おーぷん
作家の悪意は極めて多く
ごんごつね→伝承にあったと作者はいうが完全な虚偽でそもそもウナギは取れないし勿論狐と会話する猟師もいない
フランダースの犬→作者が貧しい少年をフランダースで見て勝手にいじめられてると捏造した
孟嘗君が県をひとつ虐殺した→去勢刑を受けた司馬遷の歪んだ恨みによる捏造
ごんごつね→伝承にあったと作者はいうが完全な虚偽でそもそもウナギは取れないし勿論狐と会話する猟師もいない
フランダースの犬→作者が貧しい少年をフランダースで見て勝手にいじめられてると捏造した
孟嘗君が県をひとつ虐殺した→去勢刑を受けた司馬遷の歪んだ恨みによる捏造
33:名無しさん@おーぷん
未来でもあるで
いずれは公共施設となって
ジジババだけじゃなくもっと広い範囲の希望退寿に応えるサービスが運用される
いずれは公共施設となって
ジジババだけじゃなくもっと広い範囲の希望退寿に応えるサービスが運用される
37:名無しさん@おーぷん
研究によると
無かった
無かった
38:名無しさん@おーぷん
姥捨については文献とかに残されてないから詳細がどうにも分からないらしいな
全国各地のド田舎に伝承のみあるから無くはないんだろうが
全国各地のド田舎に伝承のみあるから無くはないんだろうが
39:名無しさん@おーぷん
じゃあなんであんなに山姥のハナシあるんやろなぁ
42:名無しさん@おーぷん
>>39
山姥は洞窟おじさんみたいな人のことやないか
山姥は洞窟おじさんみたいな人のことやないか
45:名無しさん@おーぷん
いうて女の立場が弱かったのは昔からやし一揆指導できるほどのコネやカリスマある女なんて希少もいいとこや
ほとんどは使い捨てられてたやろな
ほとんどは使い捨てられてたやろな
58:名無しさん@おーぷん
夜◯いとかあった時代やと結婚出来なくても子供はいそうよな
農村とかは特に
農村とかは特に
60:名無しさん@おーぷん
>>58
石女はヤバそう
石女はヤバそう
68:名無しさん@おーぷん
なんなら今の老人ホームとか情報失うくらい後世になると
姥捨てゾーン扱いされるやろな
姥捨てゾーン扱いされるやろな
69:名無しさん@おーぷん
老人ホームは若者働かせてるぶん歪んでるな







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