
京都府南丹市園部町の山林で行方不明になっていた園部小の安達結希(ゆき)さん=当時(11)=が遺体で見つかった事件で、殺人容疑で再逮捕された父親の会社員安達優季(ゆうき)容疑者(37)=同町大河内垣内=が、逮捕前の任意聴取に対し、「(結希さんに)父親じゃないと言われた」などと供述していたことが7日、捜査関係者への取材で分かった。
二人の間には関係性を巡るトラブルがあったといい、京都府警捜査本部(南丹署)は、こうした言動が犯行動機の一つになった可能性もあるとみて、慎重に捜査する方針。
安達容疑者は昨年、結希さんの母親と結婚。結希さんとは養子縁組をして養父となり、3人で生活していた。捜査関係者によると、安達容疑者は逮捕前の任意聴取に対し、事件当日の3月23日に結希さんを学校に送る車内で口論になり、「父親じゃないと言われた」などと説明したという。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/974803086da914990d1d646ba0d9b646a279fabd
3:名無しどんぶらこ
実際父親じゃないし…
4:名無しどんぶらこ
父親じゃないんだから仕方ないだろ
5:名無しどんぶらこ
父親じゃないだろw
6:名無しどんぶらこ
ただの言い訳
そんなんが理由のわけない
11:名無しどんぶらこ
当たり前じゃん 継父でも十数年手塩にかけて大切な子に言われるんならともかく数ヶ月なのに
311:名無しどんぶらこ
>>11
さんまも継子の気持ちを考えて、父親と呼ばなくていいようにボスって呼ぶようにしてたのにね
348:名無しどんぶらこ
>>311
明石家さんまが、前妻・大竹しのぶの連れ子である長男・二千翔(にちか)さんに自身のことを「ボス」と呼ばせていたのは、血のつながりがない中で「父親」と呼ぶ負担を配慮したためです。
離婚後も深い愛情を持って接し、二千翔さんの結婚式では新郎の父親(ボス)として出席しました。
詳細なエピソード:
配慮: 5歳で出会った二千翔さんが「パパ」と呼びにくいだろうと考え、さんま自らが「ボス」と呼ばせた。
深い愛情: 離婚後も関係は続き、二千翔さんはさんまを「最高の父親」と慕っている。
結婚式: 2025年の二千翔さんの結婚式で、席次表に「新郎ボス」と記された。
この「ボス」と「息子」の絆は、多くのファンや関係者に感動を与えています。
12:名無しどんぶらこ
事実陳列罪に基づき死刑に処したのか
13:名無しどんぶらこ
父親じゃないわなこんな事する奴は自分で証明してやんの
20:名無しどんぶらこ
結局、皆の憶測通りだったな
21:名無しどんぶらこ
くだらねえなあ
23:名無しどんぶらこ
じゃあ逆に「父親だ」と言われたら嬉しかったのか?
30:名無しどんぶらこ
その通りだな
まともな養父ならそこからコツコツと信頼関係築いていくもんだ
信頼関係出来てないのに籍入れて同居とかそりゃ無理ですわ
32:名無しどんぶらこ
母親の実家でとりあえず生活できてたわけだから
生活費のための父親は必要ないから余計に子供にとっては必要性とか感じないよな
なんでそんな会話になったんだ
父親だと思われてると思ってたのか?
33:名無しどんぶらこ
変なおっさん
34:名無しどんぶらこ
ユーキに大卒並の知能があれば迷宮入りしていたかもなぁ
府警ギリギリ助かったなぁ
48:名無しどんぶらこ
>>34
遺体を何回も移動するという奇行
聞いたことねーわ
そもそも見つからないもんなんだな
夜中?に出掛けたのもバレないもんなんだな
35:名無しどんぶらこ
何年くらいの懲役になるんかな?
43:名無しどんぶらこ
そんな簡単に父親になれるはずないやろ
44:名無しどんぶらこ
父親じゃない、変なおじさんだ
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