これまで複数の高校と大学でゲスト講師として話してきたが、生徒や学生から一定の割合で
— 星野俊樹『とびこえる教室』 (@tipacabla) July 16, 2026
・必要な差別もある。
・多様性を拒否する多様性も保障されるべき。
・マイノリティにいちいち配慮していたらキリがない。
・マイノリティがその集団に何%いたら配慮すべきなのか。
これまで複数の高校と大学でゲスト講師として話してきたが、生徒や学生から一定の割合で
・必要な差別もある。
・多様性を拒否する多様性も保障されるべき。
・マイノリティにいちいち配慮していたらキリがない。
・マイノリティがその集団に何%いたら配慮すべきなのか。
という意見が出る。人権の知識を子どもたちが持たないまま、民主主義教育や対話という理念先行でディスカッションさせると、教室内でファシズムとポピュリズムが横行する。その時に脅威にさらされるのは、マイノリティ性を持つ子どもたちだ。人権教育は、民主主義教育や対話の土台であって、後から足すものではない。
「トランス差別」の御主張は、誤った「形而上学的信念の強制」に基づいています.
— Jamalan #KPSS (@stqamalan)July 17, 2026
ジェームズ・マレー英保健大臣(労働党)
「つまり考えを変えたんですね?」
マレー 「はい」
「なぜですか?」
彼はこの問題について考え続けてきたと言い、今ではトランス女性が女性だとは言わないだろうと述べる.https://t.co/7HZrD4e4Z9
@tipacabla 差別に「No!」と言わない人々は、自分達が差別される事になっても何も言えなくなります。
— となりの猫辺 (@NEKOBEnearU) July 17, 2026
「差別はしたいけど、差別されるのは嫌だ」
そんな理屈は通らないのです。
自分がした事と同じような事を誰かからされて、その時だけ怒っても誰も耳を傾けてはくれません。
(画像は参考です) https://t.co/fokRSeuO79

@tipacabla 人権という意識は、冷酷に言えば、生まれながらの人は持ち得ない意識なんですよ。教育によって後付けしなかったら、誰も持たないに等しいんです。
— 長いこと高校の先生してました (@kkhrpen) July 16, 2026
この意識を持たない限り、人権は直に失われます。
@tipacabla なぜ、自身がマイノリティに転落する可能性を考えられないのかよね。
— せん れんが(旧称 沖中雅)@心象風景を深くサーベイ、マッピングしたいなぁ (@okinaka_miyabi) July 16, 2026
@tipacabla この辺の誰もが抱きそうな疑問や問題意識をどのように考えるか丁寧に検討することで人権思想をどのように現実に実装していくか考える良いきっかけになりそうですね
— Noid (@blabkabkabk) July 16, 2026
@tipacabla 無理筋な屁理屈がファシズムやポピュリズムの源なので、それは通らないということを教えないとすぐに単純化できる方向に行きますからね
— あきみずもぐら (@mogurasphere) July 17, 2026
必要な差別などないし、それは自らの物の見方が偏っているのだということを学んでもらわなければなりません
@tipacabla あなたの言う人権の知識や、人権教育て何ですか?
— kskspiyorescue (@kskspiyorin) July 18, 2026
伝統的な日本国憲法論とはかけ離れているように感じます。
どうせこういう事を言う連中は寛容を語る上で除外すべき「寛容のパラドックス」という基礎中の基礎も知らんのでしょうね。
この手のものに参加したことがあるが、
「してもいい差別はある」論を提示した時、
MCや議長がこれがわからないから偏った進行になり、
混迷したことがある。
元の論にもあるが「わからない」「共有できていない」論理に対しての対応が下手な人は多い。
必要な区別はあります。
まさか男女別になっている空間でも男性が性別越境できないのが差別だと言うんですか?
人権はパイではない。ええ、皆に人権はあります。でも、女性のやっと得た女性専用空間を壊す権利は人権ではありません。
トランスイデオロギーに基づくルールは他国で失敗した社会実験です。
実力や実績が正当に評価されないケースがあるなど、
過度な多様性重視(バランス感覚の軽視)の問題点も
ちゃんと教えてほしい。
多様性は大事だが、多様性と言えば何もかも許され、
反対意見は内容など考慮せず悪である。
となると議論さえ始まらない。
ってのマジで凄い理屈だなぁと思う







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