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別に昭和が特別だったのではなく
世界的な現象ではないでしょうか
資本主義は寡占化の方向に向かう
生産者自身→行商人→露店→店舗専門店→百貨店スーパー→地域チェーン→全国資本→グローバル資本
で時代の変化につれ必要な才能も変化するのでは
世界的な現象ではないでしょうか
資本主義は寡占化の方向に向かう
生産者自身→行商人→露店→店舗専門店→百貨店スーパー→地域チェーン→全国資本→グローバル資本
で時代の変化につれ必要な才能も変化するのでは
17
「イノベーションを起こして、いま存在しない需要をつくる」みたいなもので無い限り、誰も人口動態には勝てない。今ある商売は、基本、人口動態が全て。
人が減れば、既存商売というのは、「人が減るスピードよりも数倍早いスピードで」縮小・消滅するしかない。
既存商売では、人口動態が全て。
人が減れば、既存商売というのは、「人が減るスピードよりも数倍早いスピードで」縮小・消滅するしかない。
既存商売では、人口動態が全て。
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高度成長期は、個人の能力だけでなく時代の追い風が成功確率を大きく押し上げた。怖いのは、その構造要因を自分の実力だと誤認すること。人材育成でも同じで、成果が出た理由を本人の才能だけで説明せず、環境・市場・上司・制度まで分解しないと、再現性のある学びにはならない。
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1971年〜1974年(第2次ベビーブーム)は年率約 1.4% 増えていました。既に人口は1億人を超えていたので、毎年小さな県が一つ増える計算です。
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そもそも
島国
災害大国
というバカクソデカいデバフを持っている日本が、そこまで成長できた事自体が異例中の異例であり、まさに異世界転生なみのチートという…
人口が減るとかそういう減少ってのは
本来あるべき部分に戻っていく
そう思うんす
島国
災害大国
というバカクソデカいデバフを持っている日本が、そこまで成長できた事自体が異例中の異例であり、まさに異世界転生なみのチートという…
人口が減るとかそういう減少ってのは
本来あるべき部分に戻っていく
そう思うんす
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昭和の中頃なんてサラリーマンは少数派で、みんな自営業なり商店を営んでいたんだよな。8時だよ全員集合で5軒の商店が並んでいるコントも、当時はありふれた光景だったろうし、ハイスクール奇面組のメンバーの家も、おもちゃ屋・酒屋・銭湯・ケーキ屋・本屋とみんな個人商店。
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戦前は都市部より農作業をする「郡部」に住む人が多かった。疎に住む郡部での買物は行商頼りだった。戦後、農業の機械化で人出が余り、次男以下が都市に集まった。多くの都市在住者が店に買いに行くので商店街が沢山出来た。やがてスーパーマーケットができ、車が普及しイオンができた。
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第一次産業から第二次産業への移行期がスーパーボーナスステージで、あのソ連ですら成長してるくらいだからね
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あと、タバコや酒店など販売免許が強い時代で、
店の範囲何メートルには同業が取り扱えない規制もあって
個人商店でも権益保護されている時代でもあったので
今のネットで買えます時代では再来しないでしょうね。
店の範囲何メートルには同業が取り扱えない規制もあって
個人商店でも権益保護されている時代でもあったので
今のネットで買えます時代では再来しないでしょうね。
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中東から安いガソリンが供給された。
幸運な時代でした。
幸運な時代でした。
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地方の住宅も人口増加に伴う供給不足で増えたに過ぎない...逆流が起こる...🥲
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最適な時に最適なビジネスをするのは才能でしょう。
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ほんとそれ。物がないから売れただけ。質が悪くても高くても売れたからね。
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そこには真面目さと言う物が付随していた。故に安心感が生まれ長続きが出来た。それを破壊した一旦がコンビニで有り、ファストフード。奪ったのは価値、遺されたのが価格破壊
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その理屈で言えば、総需要を増やすだけで再現できてしまいます(総需要は政策で変えられる)。
但し、私は完全には無理かもしれないと考えています。理由は単純で
「地方で過疎化が進んだ」
からです。それでも同じような状態にはなるかもしれません😎
但し、私は完全には無理かもしれないと考えています。理由は単純で
「地方で過疎化が進んだ」
からです。それでも同じような状態にはなるかもしれません😎
via https://x.com/ohashimasaki/status/2105439829723160945









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